地元の善導寺という田舎町(失礼)で小さな音楽スタジオを経営する友人が、毎年開く「クラヴィアート文化祭」 今年も大型連休の3日間、バンド演奏や合唱、紙芝居、一人芝居、久留米にわか、など盛り沢山の内容で開催されました 僕は70枚ほどのモノクロプリントをパネルに貼ってハンガーラックに取り付けて立体展示 ちょっと場違いな気もしましたが、皆さん一応見てくれてたようです(^_^;) 幼馴染の写真家 健ちゃん もはるばる糸島から来てくれました 展示後 その写真を背景にして、一人芝居「クラップ氏最後のテープ」を上演 サミュエル・ベケットの、テープレコーダーを使った 古い一人芝居 写真と演劇のコラボ という訳で…