トゥバタハ岩礁自然公園

トゥバタハ岩礁自然公園

(地理)
とぅばたはがんしょうしぜんこうえん

(英名:Tubbataha Reefs Natural Park、仏名:Parc naturel du récif de Tubbataha)
1993年に登録、2009年に登録内容が変更されたフィリピンの世界遺産(自然遺産)で、パラワン島の東、スル海中央にある大小2つの岩礁と珊瑚礁からなる。北部岩礁は全長16km、幅4.5kmの楕円形をしており、8kmの海峡を挟んだところにある南部岩礁は全長5km、幅3kmである。

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