母の状態が状態だから今日は家に喪服一式等をとりに行った。 家から長野盆地へ帰る前に何にでも使えるように、とらやさんとインターメディアテクで手土産を調達。 なんとなく空を見上げてた。 母が施設に入ってからは長野の家で待っていてくれる人はいなくなっていたのだけど、この世に一緒にいるのといないのとでは、また違う寂しさみたいなものがあるのかな? 長野駅に着いたらなんか地面が濡れていた。 雨が降っていたのかも。 調達してきた手土産は、とらやさんの小形羊羹の東京駅丸の内駅舎パッケージと、インターメディアテク IMT ブティックで扱う UTokyo のポークジャーキとコーヒー豆。 試すというと聞こえが悪いけ…