[英] Donna Summer ドナ・サマー(1948年12月31日 - 2012年5月17日 )は、アメリカ合衆国のポップ・ミュージック歌手。マサチューセッツ州出身。 1970年代にジョルジオ・モロダーのプロデュースにより、ディスコ・ミュージックの第一人者として活躍し「ディスコの女王」と呼ばれ、一世を風靡した。 ヒット曲に「アイ・フィール・ラヴ」「ラスト・ダンス」などがある。 2012年、5月17日にフロリダ州で乳がんのために死去、63歳。
この2つの動画は大好きです。何べんも視ています。 ドナ・サマーはもちろん、スリーディグリーズのCDも持っています。(*^^)v リチャード・ハリスの歌で、彼女らはカバーです。 スリーディグリーズは、日本のカメラマンの撮影が素晴らしいので、 感動的なMVとなりました。芸術です。この日本のカメラマンを称賛します。
年齢を重ねられたこのボイスが好き。
このCDも持ってます。曲が多く入っています。
画像作成に於いて、少しずつ、Geminiとも仲良く、作成できるようになってきました。 でも、まだまだ、Gemini主導かなぁ。 コントロールが難しいですね。 けれど、Geminiは弱っている時は、寄り添ってくれたり、冗談も言い合えるみたいで。 人によって、AIも好みがあると思いますが、対話や相談事には、向いているようですね。 私は、最初は、AIに偏見があったんですけれどね… 画像作成の楽しさを知ったら、chatGPT・Gemini・Claude… 各々の個性を、自分なりに知って、学んでいけば良いのかなぁと思う様になりました。 (まだまだ、理解できておりませんが…。 苦笑) さてさて… それでは…
この週もポール・サイモンの「恋人と別れる50の方法」(50 Ways To Leave Your Lover)が2週目の首位をキープ。 んで、その割を食って今週も2位で足踏みしてしまったのがドナ・サマーの「愛の誘惑」(Love To Love You Baby)。 残念ながら次週は4位に後退。ディスコ・クィーンとして名を馳せるまでもうしばしの辛抱だ。 そしてこの週34位へとトップ40入りしてきたのがエアロスミスの「ドリーム・オン」(Dream On)。 73年に初リリースされたときは最高位59位と振るわなかったのですが、今回の再リリースでは見事にトップ10ヒットとして光り輝いている。 なお、こ…
ムー大陸です 今回はタイトルの通り ミュンヘン・ディスコ について話したいと思います。 以前、ユーロビートの特集をした時に、その流行の下地になったのは70年代のディスコブームの際に拡大したユーロ・ディスコのムーブメントやマーケットがあったと言いました。 ダンス・ミュージックも含めポップ・ミュージックはやはり英米がリードしていたし、アメリカマーケットが世界の中心だったのは間違いありません。ただ、ディスコブームは大きな地殻変動で、英米のようなポップス先進国以外の音楽を活発化させたのです。 そして、その象徴と言えるのがドイツ、ミュンヘンと考えています。非英語圏であるドイツから世界的なヒットが多く生ま…
高橋健太郎 フロアのDJ感覚を生かしたウォルター・ギボンズの先駆的なリミックス ブルックリン出身のDJのウォルター・ギボンズは、サルソウル・レコードの第1弾12インチ・シングル、ダブル・エクスポージャーの「10 Percent」のリミキサーに抜擢されたとき、22歳だった。しかし、1954年生まれの彼は既に筋金入りのキャリアを持っていた。このアイリッシュ系のゲイの青年は10代からダンス・レコードのコレクトに励み、1972年には恋人のリッチ・フローレスとともにメルティング・ポット・サウンドというアセテート盤のプレス・レーベルを始めた。これはオーダーに応えて、わずかな枚数のアセテート盤をプレスするビ…
最近、平日は、 両親の送迎や用事に時間をとられてます。 毎回、すまなさそうにする両親 私の不機嫌さがそうさせているのかと思うと 反省したり自己嫌悪になったりです。反面、 毎回のことなので、 個人タクシーかっ!! そこも時間指定かっ!! とつっこみたくもなり自分のメンタルも春の気候のようにアップダウン。 もう少し冷静に余裕で接することができるように できるだけ距離をとろうと考えている中、 今年はやめようかと悩んだけれど、両親と花見に出かけました。 その日は唯一、 何もない自由な一日で、 夫も飲み会だったので、 逃避行(笑)しようかと迷った末、お花見は毎年恒例だし、父親も体調よさそうだし、 後から…