基本的に、円筒形をしたマガジン(弾倉)のこと。 機関銃等、フルオートの火器で用いられている。 通常の箱型マガジンより装弾数を大幅に増やせる利点があるが、 その分銃自体がかなり重くなってしまうのがネック。
因みに、デグチャレフDPやルイスガン等(架空のものならば 「機動戦士ガンダム」のザクマシンガンが有名)が採用している 円盤型のマガジンは「パンマガジン」という別物なので注意が必要。
-PR この記事はアフィリエイト広告を利用しています。- ドラムを叩いていると、ふとした瞬間に「結局、何が一番大切なんだろう?」と迷うことはありませんか? 速いパラディドルや複雑なポリリズムを追いかけて、ふと「自分の音に説得力がない」と感じてしまう。 私も25年以上スティックを握ってきましたが、壁にぶつかるたびに立ち戻るのは、結局いつも彼の一打でした。 今回発表された「リズム&ドラム・マガジン 2026年1月号」の予告を見て、私は背筋が伸びる思いがしました。 スティーヴ・ガッド、祝80歳。そして80ページの超大特集。 YouTubeで手軽に演奏が見られるこの時代に、あえて「紙の雑誌」でこれほど…
ついに、ドラムマガジンのコンテスト2020の一次審査が発表されました! ここを突破しないと、何にもならないので、 内心ドキドキしながら、恐る恐るサイトをクリック...。↓ https://drumsmagazine.jp/special/contest2020/5/#result あいうえお順に名前があることに即座に気づく。 しかし、一瞬では、自分の名前があることに気づかず。 ドキドキ...。 ドキドキ...。 ...。 あぁ~!! あった...。 日本の大学受験も簡単な推薦面接だったし、 アメリカでのTOEFLも、そんなに切羽詰まった感じではなかったし、 語学学校コンテストで優勝したときも、…