Republic of Nauru → ナウル
21.1km2
10,131人(2006年、太平洋共同体事務局)
ヤレン
ミクロネシア系(ポリネシア、メラネシアの影響あり)
英語(公用語)の他ナウル語を使用
多くがキリスト教徒
共和国
マーカス・スティーブン(Marcus Stephen)大統領(2007年12月就任)
一院制、18議席、任期3年
(1)首相 ポストなし
(2)外相 キエレン・ケケ(Kieren Keke)(2009年4月現在)
※「ナウル共和国」は、日本の外務省による国名表記 リスト::国家
今日は久しぶりに外を散策してきました。 とはいえ、昼間は自宅でゆっくり過ごしていたので、丸一日というほどではありませんでしたが。 ナウル共和国石切参道パビリオン To Instagram朝は所用で新石切方面へ向かいました。 途中で、石切参道にオープンした「ナウル共和国石切参道パビリオン」に寄り道を。 オープン当初は予定が合わずに行けなかったのですが、ようやく訪れることができました。 展示物を眺めていると、万博に足を運んだときのことを思い出し、少し懐かしい気持ちになりました。 OSAKA光のルネサンス2025 To Instagram昼は自宅でゆっくりした後、夜は中之島で開催されている「OSAK…
リアルに会って話をしている時でもマウンティングされることがありますが、SNS上では可視化されるので、その醜悪さがより浮き彫りになります。【お知らせ】先ほど、当局等に対して爆破予告がありました。本国政府、銚子電鉄様と協議し、日本の警察に相談に伺います。 pic.twitter.com/UyCkzJNCqy— ナウル共和国政府観光局(公式) (@nauru_japan) 2025年12月18日 続いて殺害予告と爆破予告が届きました。ただちに対応します。 pic.twitter.com/nKu3QCCltF— ナウル共和国政府観光局(公式) (@nauru_japan) 2025年12月18日 いず…
2025年の大阪・関西万博で、コモンズB館の中でもひときわ強い存在感を放っていた ナウル共和国パビリオン。人口わずか約1万3千人の南太平洋の小さな島国でありながら、 ナウル共和国政府観光局(公式)Xは“ゆるくておもしろい”投稿で人気を集め、フォロワーはなんと53万人超。開幕当初、展示物が届かず“何もない台”だけが置かれていた際には、「心がきれいな人には展示物が見えるはずです」というユーモラスな投稿が大きな話題に。その後は公式キャラクター「ナウルくん」や展示が登場し、多くの来場者を楽しませました。 ナウル共和国パビリオン 公式マスコットキャラクター「ナウルくん」※こちらの画像はAI(Gemini…
大阪・関西万博の「コモンズB」にある「ナウル共和国」の展示がある意味で凄いんやけど… 初めて訪問した時「あれ?」と思いましたが、それは大きな間違いでした 万博では「生きている間に行けない国々の文化や産業」等を体験することができるパビリオンが大人気です! 特に印象が残ったのがナウル共和国です。 他の国々は、産業や農作物、宝石、お土産などをこれでもか!とアピールしまくっていますが、ナウル共和国においてはお土産どころか産業すらもアピールしていないという実態です。 ナウル共和国の展示。花の冠と風景はあるよ!!映えスポットですよ! スポンサーリンク 【大阪・関西万博】ナウル共和国のパビリオンについて語り…
ナウル共和国って知ってますか? ふいに次男に、 「次、生まれ変わるなら どの国が良い?」と聞いた。 すると次男は、 「うーーーーん、ナウルかなあ・・」 母→( ͡° ͜ʖ ͡°)??? (ナウルってなんぞや?と思いつつ・・) 母:「なんでナウルがいいの?」 と聞いたら・・ 「ナウルは結婚したら家を無料でくれるし 色々無料だから」 と教えてくれた。 そんな地上の楽園あります・・?? ググるとあったわー!! ↓↓↓ ナウル共和国 リン鉱石採掘による莫大な収入がナウル国民に還元され、その結果、1980年代には国民1人当たりのGNP(国民総生産)は2万ドルにものぼり、それは当時の日本(9,900ドル)…
時代を創るのは若者 長く続いた転勤族をやめてもう5年目になろうとしています 定住族になると地域コミュニティに若干苦労します 集合住宅は若い世代や若いファミリーが多く「地域情報は市町村のHP見ればわかりますから、できれば紙を減らしてほしい」と言われました ごもっともで、配る私としても十数種類もあるお知らせをまとめて、ポスティングして歩くのは一苦労です 私の街も隣の街も平均年齢が若く「ペーパレス化・ネット化」は声としては高いのはよくわかりますが、それを提案するとシルバーの多い地域コミュニティでは「ひどいことを言うやつもいるものだ」という人もいます 高齢者でも私よりクリアな頭脳の人もおり「通知をスマ…
近代日本の栄枯衰退 「日本は失われた30年から失われた40年に向かっている」 「安い日本」などいろいろ言われている日本ですが、日本は大きな壁を乗り越えて世界第2位の経済大国になったのです 大きな壁とは『資源が無い』ことです 太平洋戦争は「アジアを白人支配から解放し大東亜共栄圏を創る」という一面もありましたが「植民地を持ってる国はいいな!資源がたくさん手に入っていいな!」という資源欲しさに戦争した面もあると思います 敗戦をした日本はモノ作りの国にシフトしていきます 「200円で仕入れた鉄鉱石を200万円の自動車に変えて商売する」いわゆる加工貿易の国です 「メイドインジャパンは安かろう悪かろうの代…
今日は「ナウル共和国(ナウル)」という国です。 この国は日本とも関係はあるようです。 wikiより 1942年8月に日本軍が占領。1,200人の島民がチューク諸島に強制連行され、 多くの島民が死亡した。 過去の事と言えばそれまでですね。 戦争は良くないですね。 それでは商品です。 何もありませんでした。(;´∀`) なので国旗を載せておきます。 ナウル 国旗 Lサイズ 50×75cm テトロン製 日本製 世界の国旗シリーズ価格:3150円(税込、送料別) (2022/2/19時点) 楽天で購入 かつては栄えた国だったのですが、 「リン鉱石」が採れなくなってから没落したそうです。 ユートピアの崩…
EVの世界。全く触れてこなかった世界。 世界はEVの未来に注目しているし、いつまでも「知らない、わからない、興味ない」とばかりも言っていられないのでEVのことを知ってみようと思うのだけれど、そう考えるたびに、2019年の台風15号で被災地となり2週間の停電地区となった南房総のことが頭をよぎる。 記事内にはリンク切れのものも多くありますが、当時の様子をそのまま貼っておきます。 hongkonghongkong.hatenablog.com 産経新聞(2019年9月22日):千葉台風2週間 停電・断水「もう限界」 www.sankei.com EVバッテリー交換サービス「奥動」(Aulton)と出…
早いもので今年も2月に突入しました。 今月のタイトル画像は、正月休みの時に立ち寄ったナウル共和国の石切参道パビリオンにしました。 To Instagram残念ながら、正月休み中に行った時はタイミングが合わず休業中だったので、ナウルくんが飾られていた2階部分を撮影。 その後、所用を片付けたり、石切参道界隈を散策したりしていました。石切参道では各所にナウルくんのポスターが掲示されていました。 しばらくはまだ万博気分が楽しめそうですね。ちなみに石切参道パビリオンについては、昨年12月に訪れていたのでその時の感想を上記記事に書いています。 近くには美味しい飲食店もたくさんあるので、食べ歩きも兼ねてまた…