ペルー。世界文化遺産に指定されている地上絵がある。 ナスカの地上絵にはいろいろな仮説がある。
動物を描いた地上絵の規模としては、50mのハチドリ、46mのクモ、55mのサル、65mのシャチ、135mの鳥、180mのイグアナ。 最大は、サギかペリカンかと思われる285mの鳥類の絵である。花や木、装身具や織物のような日常生活の道具を描いたものもある。
2026年8月2日 | 読了時間:約5分 世界遺産を空から見る人気ツアーで、13人全員が帰らぬ人となった。 ペルーの砂漠に描かれた巨大な絵「ナスカの地上絵」。 それを上空から見物する小型機が、8月1日に墜落した。 乗っていた観光客と乗員、全員が亡くなった。 亡くなったのは欧州3か国の観光客 11人 と乗員2人。 原因はまだ分かっていない。 ただ、その前日、同じ遊覧便は強風で運休していた。 危険が見えて運休した翌日に、なぜ同じ遊覧は飛んだのか。 この記事でわかること ナスカ遊覧機が墜落、13人全員死亡 前日は強風で運休、その翌日だった 日本人の被害は?確認できる公式窓口 2010・2022年にも…
◆このページを読むのにおすすめな人◆ 初めてのペルー旅行を計画している人 リマ・クスコ・マチュピチュ・ナスカを効率よく周遊したい人 TAM Virtual、高山病、現金、長距離移動まで出発前に準備したい人 →このページで紹介する内容は、、 ペルー旅行は、TAM Virtualと予約書類を保存し、高山病・寒暖差・防犯に備えることが重要です。 初めてのペルー旅行✈️ 何を持って行けばいい?現地で役立つアプリも紹介📱 「入国スタンプがない場合、滞在可能日数はどう確認する?」 「マチュピチュの遺跡・鉄道・バスの予約控えは何を保存する?」 「クスコの高山病、昼夜の寒暖差、スリ対策には何が必要?🤔」 そん…
エトルリアの領域地図 六 永遠のイタリア 七 埋もれたエトルリア イタリアにおいて最初の偉大な文明を創造した民族であり、いわば門弟のローマ人によって紀元前4世紀に滅ぼされるまで、イタリア半島全体の支配を試みた民族であるエトルリア人。 この民族の起源の謎と、現存する全ての言語にもまた、あらゆる死語にも十分なる近親関係を持たないその奇妙な言語とは、歴史家や言語学者に厄介な問題を提示してきた。このエトルリアの謎は、古代のギリシャやローマの作家を悩ました。古代リヴィウスやヴェルギリウスは再三エトルリア人について歌った。しかし最もその消失が惜しまれるローマ皇帝クラウディウスのエトルリア文法をはじめ、全て…
マヤ、アステカ、ナスカ、インカときいて、どんなイメージを持たれるでしょうか。そもそも、何がどう違うのかわからないという方もおられるかも。 こちらの本「古代アメリカ文明 マヤ・アステカ・ナスカ・インカの実像」は、ぼんやりとした、あるいはある種オカルトめいた印象で語られることも多いアメリカ大陸の文明について、最新の研究結果をまとめたものです。 この記事では、 これまでの歴史教育の誤りと現在の認識 アメリカ文明についての誤解とその解説 マヤ文明 インカ文明(ワロチリ文書) に関する内容を簡単にご紹介します。
着々と作業 ちょいと面倒な書類作業は、さっさと取りかかってとっとと終えてしまいたい、ということでBGMを聴きながら、進めていました。 選んだBGMは《PACHACAMAC》が南米の民族楽器で世界のヒット曲を演奏している作品。 40分と長いですが、30分過ぎに演奏されるMy heart will go on(タイタニックのテーマ)は美しすぎて泣けてくるほど。 www.youtube.com この時、私はトンデモナイ勘違いをしていたことに気が付きました。 PACHACAMAC(パチャカマク)とは知る人ぞ知る、ペルーのインカ時代の遺跡なのですが、南米のフォルクローレを演奏する「フランス人」のグループ…
前篇はこちら ⇨ ⑩ 欧州連合 ⑩ 1842~1843 スタンプ再履修館。お堅そうな( “すいてつ” 的認識)長屋パビリオンながら、赤十字と共に比較的行列が絶えない。混雑が増してる今日この頃、この時間でスンナリ入れるのはこの日が最後かもしれない。 EUパビリオンに関する記事はこちらご参照 ⇨ ⑪ ペルー ⑪ 1853行列待機:1903~1913 期間展示が更新されてると聞き入館。3度目かな。 途中の展示・映像は悉くパスして期間展示コーナーへ。地上絵の写真は一切残っていなかった。展示期間、短すぎ! 単独での展示と云うことは、かなり貴重な品? 丸っこい造形も特徴のひとつ? 黄金の飾りが多分相当な逸…
前篇はこちら ⇨ ⑧ コモンズB ⑧ スタンプ再履修 万博会場に戻っても、どこもかしこも大行列。朝からの来場者に午後からの大量の来場者が加わり、見たことも無い状況になっている。この日より来場者が多かったブルーインパルス飛行日(7/13)より酷い。 コモンズも館によっては行列となってたが、B館はスンナリ入れた。目的はスタンプ再履修。一旦は収集をほぼ終えてたが、公式スタンプ帳入手以前やったので。 B館と云えば “X” で気を吐いてるナウル共和国さんが参加してるパビリオン。現在の様子はこんな感じ。展示物、全部入管出来たンかな。 B館で見落としがちなのが「カーボベルデ」「チャド」「シェラレオネ」の3ヶ…
小説です。 苦戦中です。なので更新はありません。 スキルマスター(とわ) - カクヨム 地の文を軽くしたいんだけど加減が難しい。 今週中には12話を終わらせたい。 やるしかないね。 あと、花粉が気になる。 鼻詰まり中です。 今回は、ペルー:イカ:ナスカにしようと思ったのですが、 ナスカがwikiになかったのでイカです。 ナスカの地上絵がある場所です。 wikiに無いのは驚きました。 まずは地図です。 南アメリカです。 ペルーはこんな感じ。 中央にイカ県です。 ナスカは右下です。 イカは大きい? 建物は結構あるようです。 2025年2月10日の記事です。 地上絵の街・ナスカに鉄砲水 大量の“流木…
9時になるのを待って、 タクシー会社に電話する。 5,6回コールしても出ない。 一度切ってまたかけ直す。 ようやく繋がった。 オペレーターはおばちゃんで、 名前と住所を言うとパソコンで 検索しているようだ。 「新しい家ですか」と聞かれるれる。 こちとら住んで30年なんだけどねと 心でつぶやきながら「昔からあります。」と 冷たく答える。 ようやく見つかったらしく、 10時に手配してもらう。 その間オペレーターの後ろでは 忙しそうな他のオペレーターの声が聞こえる。 結構混んでいるんだと思った。 9時半前に着換えを済まして、 スーツケースと手荷物を玄関に置いた。 恒例の玄関前写真撮影だ。 外は日差し…
前日から眠れず、1時間ごとに起きている。 しかもそのたびトイレに行く。 昨日ペットボトル2本を飲んだせいかな。 またすごく寒い 3時すぎたので、ベッドからでる。 深呼吸をする。のどは痛くない。 ちょっと緊張気味。 パソコンをつけて外の温度を見る。 なんと-3度。どおりで寒いわけだ。 しばらくパソコンを検索して時間をつぶす。 4時20分を過ぎたので、早朝散歩に行く。 体調は悪くない。 いつも通りラジオを聞きながら歩く。 そして市民会館の前の稲荷をお参り。 月は下限の細い三日月。 快晴で星が輝いている。風はない。 5時半過ぎに、帰宅した。 ワイフは、まだ寝ているようだ。 さぁ朝食にするぞ 3個入り…