:アーティスト :ミュージシャン
Norah Jones ジャズヴォーカリスト。1979年ニューヨーク生まれ。
2003年第45回グラミー賞で、主要4部門である「レコード・オブ・ジ・イヤー」、「アルバム・オブ・ジ・イヤー」、「ソング・オブ・ジ・イヤー」、「最優秀新人賞」全てを含む8部門にノミネートされ、ノミネートされた8部門全てを受賞。父はシタール奏者のラヴィ・シャンカール
KNOCK OUT×MAROOMSクールネックリング、THE KNOCK OUTパンフ チケット重複スターダムと対応の違い かなこさん激励アニタッチ予告編 フリーダムオズ一般会員死亡 t1gp23.blog.fc2.com 冒頭の画像は、7月3日「サラ・ブライトマン A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman」パシフィコ横浜 国立大ホールにて。 二見と桜木かなこさん。 T-1開業30周年イヤーも残り僅かとなったが、2025年悪球打ち野球ブログ最後の更新。 今年桜木かなこさんと観戦や観賞したイベントについて、振り返っていく。 画像を1…
ボーカル個人レッスンが新鮮! 先生の歌伴をさせてもらった ノラ・ジョーンズとロッド・スチュワート聴き比べ ボーカル個人レッスンが新鮮! 複数の習い事をやっているなかで、いま一番愉しみにしているのが、ボーカル個人レッスンである。その理由は、これまでボーカルの基礎知識を得る機会がなかったため、先生から聞かされることすべてが新鮮なオドロキだからである。ピアノなら子どものときのころからの耳学問で、「手のカタチはこうやって」とか「ピアノの練習は毎日するもの」と聞かされてきて、そんなものか、と思ってきた。そしてピアノというものの上達には終わりがなく、精進は一生続くものと思っていたし、今もそう思っている。そ…
ジャズピアノレッスンでの世間話 「歌う」のではなく「語る」ようにとは? 合いの手入りで歌った「The Nearness of You」 ノラ・ジョーンズの「The Nearness of You」 ジャズピアノレッスンでの世間話 クラシックピアノレッスンに比べてジャズピアノレッスンは50分もあるので、かなり余裕である。 まず世間話からはいるのだが、先日は名古屋の主婦殺人事件が話題になった。 「怖いなぁ~ もうバレンタインのチョコレートも気安うもらわれへんわ」 「そうですよねぇ。 ウチもね、旦那から『同窓会にいったらあかん、あぶないから』なんて言われるんですよ」 「50くらいのときな、同窓会に行…
以前勤めていた会社の上司から、ライブのお誘い。奥さんが急遽行けなくなってしまったとのことでお誘いいただいた。三日前にノラ・ジョーンズのコンサートに行ったばかりだったのと、7時間も耐えられるかな?(まあ、全時間いなくてもいいとは思うけど)と迷ったのだけど、せっかくのお誘いなので同行させていただくことにした。僕がノラ・ジョーンズ好きというのを覚えてくれていたんだな。この日のトリがノラ・ジョーンズだったのよ。 会場は、大嫌いな有明アリーナ。ここは、入退場の動線が最悪なのだが、フェスは一度に観客がやって来ず時間が分散されていたので、入場はスムーズだった。長丁場なので、屋外エリアにキッチンカーも出ていた…
日本武道館で開催されたノラ・ジョーンズのライブへ行ってきた。ノラの来日ライブは、ほぼ行っているなあ。今回、当初東京は、Blue Note JAZZ FESTIVALのみで出演で、大阪まで行こうかなと思って悩んでいたら、東京公演が追加された。 武道館の屋根のライトアップって変わったのかな?とっても綺麗。 今回は、最新アルバム「VISIONS」のツアー。結構ギター中心のパフォーマンスも多かったね。最近は、大スターの貫禄もつき、初期の頃の初々しさは微塵もないねえ。 <セットリスト> What Am I to You? Paradise Running Sunrise After the Fall I…
「降っても晴れても」を関西弁に訳すと ノラ・ジョーンズは世界的シタール奏者の娘 「The Nearness of you」と「Come rain or come shine」 「降っても晴れても」を関西弁に訳すと あしたは楽しみにしているジャズセッション。 特にドキドキなのが、「Come rain or come shine(降っても晴れても)」をはじめて人様の前で歌うのだ。 この曲は前から知っていたが、なぜかあまりやりたいと思ったことはなかった。 ライブで実際に聴くまでは。 ところがこの夏、三宮のジャズライブにいったところ、ボーカリストのMCでふと、ひらめくものがあったのだ。 そのひとはこの…
7月中旬に、弟からオススメされた「ノラ・ジョーンズ」のCDがあって、 それ以来ほぼ毎日、そのCDを聴いています。 中でも、1曲目の「Don't Know Why」がお気に入り❤ www.youtube.com
2020年1月にスタートした【私的トップ10ソングス+α】企画、今回は2025年6月分です。前の月にリリースされた曲を中心に選出しています。ミュージックビデオ等動画がない曲も含め、エントリーの最後に掲載したSpotifyプレイリストでチェックしてください。 これまでの私的トップ10ソングス等についてはこちら。Spotifyを利用し、最新曲のみで構成されるプレイリスト(New Music Wednesday、New Music Friday Japan、New Music FridayおよびMonday Spin)を毎週チェックしています。 なお、"私的トップ10ソングス"とあるように、月イチで…
ノラ・ジョーンズのプロフィール ノラ・ジョーンズ(Norah Jones)は、ジャズ、ポップ、フォーク、カントリーなど多様な音楽ジャンルを融合させたシンガーソングライターであり、ピアニストです。彼女は1979年3月30日にアメリカ・ニューヨークで生まれましたが、テキサス州で育ちました。父はインドの伝説的なシタール奏者ラヴィ・シャンカルであり、異母妹にはシタール奏者のアヌーシュカ・シャンカルがいます。 音楽キャリアの始まり ノラ・ジョーンズは幼少期から音楽に親しみ、母親の膨大なレコードコレクションを聴いて育ちました。5歳で教会の合唱団に参加し、7歳からピアノを習い始めます。高校時代にはジャズ・ヴ…
『Don`t Know Why』 ノラ・ジョーンズ 「Don't Know Why」は、ノラ・ジョーンズの音楽キャリアを象徴する楽曲であり、彼女のデビューアルバム『Come Away with Me』に収録された代表曲です。この曲は、シンガーソングライターのジェシー・ハリスによって作詞・作曲され、もともとは彼のアルバム『Jesse Harris and the Ferdinandos』に収録されていました。ノラ・ジョーンズがこの曲をカバーしたことで広く知られるようになり、彼女の柔らかく温かみのあるボーカルが特徴的な楽曲となりました。 音楽的特徴 「Don't Know Why」は、ジャズ、ブル…