今日は関東からの私立学校の団体 野外(地層)と館内の見学がありました なので 昨日からやっている作業で ブログを書いています なにやっていたのかというと 館内で飼育していたカブトムシが羽化したので その飼育ケースをあける作業です が そこで思わぬことがおきました 通常 カブトムシは羽化した場所では タマゴを産まないのです 理由は 自分が育っているので そこには栄養がないからといわれます なのに タマゴがでてきたのです>< 6mmほどなので同居していたハナムグリのものではなさそう なので カブトムシの卵と判断 実は館内飼育のカブトムシは来館者から ふるさと納税でもらったカブトムシの子孫だそうで …