夕暮れ時。晩秋の新宿西口高層ビル群を眺める ※当ブログではアフィリエイト広告を利用しています きっかけ 経理の仕事を始めたばかりの頃、実務を覚えることがありすぎて、自分のプライベートの時間が本当に削られた時がありました。 おまけに、「ついでにこれもやっておいて!」と周りから言われると、基本的に頼まれると断れない気質を持っていることもあって、多分仕事の量が当時のわたしの能力を超えていたのでしょう。 当時は精神的にも、体力的にもかなり疲れていたのですが、ただ不思議なことにあまりそのように感じていませんでした。 今になってみると、危険なことだったかもしれませんね。 「自分が疲れていることに気が付かな…