クラゲ鑑賞の合間に、バックヤードツアーに参加しました。 1ツアーの定員は10人くらいなので、申し込みは早めに。 たくさんの機械が並んでいます。 展示デビュー前のクラゲたちが飼育されています。 1990年代、閉館の危機に追い込まれた加茂水族館を救ったのは、サカサクラゲ。 水槽を上からのぞくことができます。常時、ふたはしないそうです。 ここから手を入れて、水槽を掃除します。 タコクラゲを上からのぞくと お客さん側から見ると ラビアータを上から お客さん側から サムクラゲを上から お客さん側から エサは「アルテミア」という小さなエビの仲間。機械で自動的に投入。 クラゲの種類によって、エサの濃度が異な…