マリオシリーズに登場する敵キャラの植物。 →パックンフラワー
漫才師 パックンマックンの外国人の方。 氏 名 パトリック・ハーラン(パックン) 生年月日 1970年11月14日 血 液 型 O型 学 歴 ハーバード大学比較宗教学部卒業 特 技 床体操、板飛込み、バレーボール、卓球 サ イ ズ 身長183.5cm 体重74kg B101 W82 H99 シューズ27.5cm
⇒パトリック・ハーラン
過激民主党支持者の分かりやすい論法
本当に良かった。アメリカ人にはまだ良心が残っていたのだ。安堵した。 アメリカの場合、州によって共和党支持、民主党支持がパックリ、あっさり分かれているようだ。たとえばNY州、WA州なんか完全に民主党の地盤。 マスゴミ、芸能界、映画界、エンタメも民主党に牛耳られているから、FOX以外のテレビばかり見ていると民主党アゲアゲで、共和党には悪口一方。日本のメディアが左巻きなのとそっくりだ。 有名な歌手、芸能人が民主党党大会に出てきて、民主党候補に支持を訴えるのもよく見る光景だ。 うちのアメリカ人旦那は、共和党が強い州にあるアメリカの家で、固唾をのんで選挙戦と結果を見守っていた。 トランプ優勢が伝えられた…
1億総中流と言われてきた日本社会ですが、最近は、大金持ちもいれば、貧しい人も混ざり合った社会になってきています。大金持ちの人は、何か悩みがあっても生活に困りませんが、貧しい人は、生活がいつ破綻してもおかしくない状況にさらされています。でも、インフラが整い、1億総中流の意識が強い日本社会では、貧困は存在しないかのように思っている人が多いのではないでしょうか。また、貧困は個人の努力によって抜け出せると考えている人も多いのではないでしょうか。
2024年9月19日放送の『プレバト才能ランキング』は「俳句・ガラスアート」でした。俳句は「秋の金秋戦2024」の予選Cブロックで、決勝進出者が決定です。
◯日本人の自己犠牲精神 年金制度の維持のためとの題目で、 厚労省が改革案として、5項目を発表。 そのなかに、年金納付額の引き上げ案があります。 60歳までと決められていた年金の支払いを5年間、 延長することを検証する、とか。 単純計算で1人約100万円の負担増、 受取額の増加は月当たり数千円程度。 <番組では、不安やあきらめ、国の制度に頼らない、など、庶民の声。 コメンテーターのパックンは、 「苦笑とはいえ、みんなよく笑顔で受け入れてくれているんですね」 「これ、アメリカだったら大きな反発、フランスとかだったら暴動が起きるくらいの条件だと思うんです。ずっと支払っていた時の約束と、もらう時の約束…
こんにちは、ガジュゾウです。 ReHacQとうyoutubeチャンネルを知っているでしょうか?? 政治からビジネス、金融、旅行までためになる情報を日々発信しています。 私はこのチャンネル(旧日経テレ東大学)でうつ病からの回復の兆しを頂きました。 その時は成田悠輔さんとひろゆきさんメインでしたね。 その節はありがとうございました。
きょうは米国の「新聞配達員の日」に『明窓(230904山陰中央新報)』は思う▼お笑いコンビ「パックンマックン」のパックン、パトリック・ハーランさんは、両親の離婚によって母子家庭で育ち、10歳から8年間、新聞配達を続けた▼早朝の配達により登校前に仕事を終え、放課後は水泳部や演劇部の活動に集中。読書を趣味に学力を身に付け、ハーバード大学に進んだ。入試の面接では、8年間休まずに続けた新聞配達が評価されたという▼翻って今の日本、「親ガチャ」が定着。「配属ガチャ」「上司ガチャ」。ただ、嘆いているばかりでは何も変わらない。気持ちの持ちようで事態が好転することもある。 (自分は)どうであろうか▼上手く行って…
日本全国、猛暑ですね。 もし、電気が切れたら、どうなるのでしょう。 続きです。 ◯思考停止 「自衛のために相手を殺してもよいのか」 そこでも思考停止しました。 「なぜ、偉くて頭のいい人が、戦争するのか」って、 自らは安全なところにいる権力者が富を持つ者のために、親しい者は海外などに避難させて、自国民をも殺すのです。 いつの世も、富と権力の結託で動くのです。 国を守るなどという大義名分での戦争論から、いまだに抜け出せないのは、かったるくもあります。 ◯自衛権の行使 カテリーナさんは、「みんなの、戦争反対は、誰に対する声か」と、疑問を出します。 「侵略者への反対なのか、抵抗するのも反対なのか」と。…
今年の8/15 は、78回目の終戦記念日。 明治維新から78年で敗戦、その後の78年です。 ◯『Z世代と「戦争」』 NHKスペシャル8/15 19:30〜 10代の発言番組では、そこでナビケートする大人たちのスタンスが問われます。 こういうテーマで、まともに考えたり話したりしたことのない若者には、NHKに出たということで心に残るから、彼らの家族、友人、知人も見るから、こうした試みは、とてもよいことです。 内容は、うわべを撫でただけ、具体的なケースを想定せず、論じても、 皆が、「理想と現実は違うけど、、、」でしょう。 それを防ごうと、組み立てを考え、ゲストも招いて、形を整えたのは、評価できます。…