桃狩り③最終回、前回の続き。 <初めてブログを訪問される方はこちらをご覧ください> はじめに・私の人生を導いてくれた天使のような息子 桃の料金を払った後はパック詰め。 「しょうちゃん、ここに入れて」 と息子にパック詰めを促しますが、 ちがう、ちがう と手を左右に振ります あれっ、 やらないんだ。 それじゃぁ私が。 とパック詰めをします。 じっと見ている息子 もう一度 「しょうちゃん、ここに入れる?」 と言うと うん、わかった。 という感じで桃を手に取り パックに入れます。 パックも桃のサイズに応じて数種類あり、 私が先に大きな桃をパック詰めしてたので、 息子は小さめの桃を 上手にパック詰めして…