昨日、地元は30℃を越す猛暑。湿度も高く不快指数は相当だったと思われる。 そんな中、いつものようにウォーキングをした私とゆかり。 朝一番で 「相当暑くなるらしいよ。熱中症になっちゃうかもよ。」 と彼女にメールすると 「なんだよ、意気地がねえな。 まあ、ムッキーが止めようってんなら、止めてもいいんだよ?」 という小憎らしい返事が返ってきたので、負けず嫌いの私は 「イヤ君が辛いかなと思っただけさ」 とレスをして、炎天下を歩く事になった。 二人とも無口だ・・・。 話そうとして口を開けると、熱い空気が胸に流れ込みクラクラする。 やはりこんな日に歩こうなんて無謀であった。止める勇気も必要だったのだ。 ゆ…