WSD 2005/5/18号の特集として掲載されたパワーランキングを欧州5大リーグ(イタリア・スペイン・イングランド・ドイツ・フランス)のみ掲載したのを紹介。2006/5/4号で国内カップ戦を勝ち4Pから3P。引き分け2Pから1.5Pに変更
3月5日の開幕を目前に控え、MLB公式サイトが2026年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の最終パワーランキングを公開した。世界一の座を争う20カ国の勢力図はどうなっているのか。その上位10カ国の顔ぶれと、その根拠をMLB公式サイトから紹介する。 WBC2026 パワーランキング Top10 1位:日本 連覇を狙う「侍ジャパン」が首位に君臨する。大谷翔平は今回登板こそしないが、打者としての圧倒的存在感は健在だ。山本由伸に加え、昨季の沢村賞右腕・伊藤大海らが形成する投手陣は大会屈指。岡本和真、村上宗隆といったNPBの強打者に、鈴木誠也らメジャー組が加わる打線に死角は見当たらない。 Sa…
アスレチックスの連勝が「13」でストップした。 MLB2021 アスレチックス対オリオールズ戦は25日(日本時間26日)、オリオールズのホームで開催された。 13連勝中の好調アスレチックスに対してオリオールズの左腕ジョン・ミーンズが7回途中まで2安打に抑え込む好投。打線はアスレチックス先発のヘスス・ルザードから2本のアーチで3点を奪い8回にも5点を追加して8対1で勝利を飾った。 ミーンズは、これで今季2勝目(0敗)、防御率を1.50まで伸ばし、個人成績でも防御率リーグ2位になった。オリオールズもこの勝利で対アスレチックス戦8連敗を止めている。 最新のパワー・ランキング 連勝がストップしたアスレ…
全日程の約半分を消化したメジャーリーグ。「Roster Resource.com」をもとに現地7月2日時点でのクローザー・パワーランキングをまとめてみた。 MLB2017 1.クレイグ・キンブレル(レッドソックス) 2.ケンリー・ジャンセン(ドジャース) 3.グレッグ・ホランド(ロッキーズ) 4.コーリー・ネーベル(ブルワーズ) 5.アンドリュー・ミラー(インディアンス) 6.ロベルト・オスーナ(ブルージェイズ) 7.ウェイド・デービス(カブス) 8.クリス・デベンスキー(アストロズ) 9.ケン・ジャイルズ(アストロズ) 10.フェリペ・リベロ(パイレーツ) 1位キンブレル(23S/防御率1.…