昨日の日記はあまりにも暗すぎたので、思い出しながら書きなおすことにした。 kotonakarebel.com 朝、ちゅんちゅんと小鳥たちの声で目を覚ました。窓を開けると小鳥たちが今日着る服を運んで来てくれた。 「いつもありがとう鳥さんたち」 リスやウサギたちが一緒に歌いながらアスパラやブロッコリーに水をあげてくれている。 「今日もいいお天気ね」 すれ違う人みんなに素敵なお花を配りながら出勤する。みんな満面の笑顔でお花を受け取り、新しいお花が咲くように直ちに地面に植えなおしていた。 とっても良い人たちだけど、叩きつけるように投げ捨てても新しい花は咲かないということを知らないようだった。 そーいや…