ピート・シーガー

ピート・シーガー

(音楽)
ぴーとしーがー

ベトナム戦争に抗議した曲「花はどこへ行った」で知られるフォークシンガー。
1919年5月3日生まれ。
1940年代から活動を始め、「天使のハンマー」「ターン・ターン・ターン」などを作曲。
賛美歌だった「ウィ・シャル・オーバーカム」を、60年代の公民権運動を象徴する歌として広めた。
ボブ・ディランや、ブルース・スプリングスティーンらが強い影響を受けたと公言している。
2014年1月27日、死去。

新着ブログ: ピート・シーガー