先日、外出した帰り途中の駅から乗ってきた「愛子さま似のJK」。めちゃしんどうそうで、倒れこむように座席に。私は4人掛けの進行方向の通路側に。「大丈夫かいな?この子」と思ってたら、息も絶え絶えに「すみません、座席変わってもらえますか?」と。もちろん座席は譲り荷物も移動させてあげて。私より一駅先で降りるようで私は、悩んだよ。この子の駅まで一緒に乗って行って、親御さんに連絡したげる方がいいのか?と。でもちょっと目を開けたり体を起こしたりしtるので、もうすぐやし大丈夫かな?と、私が降りる準備してたら「ありがとうございます」と。長年の癖で、ついつい生徒さんに思えてしまう。 久しぶりの銀の時計。 フォショ…