フランドル戦争

フランドル戦争

(社会)
ふらんどるせんそう

1667年フランス国王ルイ14世がフランドル(スペイン領南ネーデルラント)に対する王妃マリー・テレーズの相続権を主張して起こした戦争。この後、ルイ14世は一連の対外侵略戦争を起こすことになる。

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