フリーダ・カーロ

フリーダ・カーロ

(アート)
ふりーだかーろ

フリーダ・カーロ(1907〜1954)
メキシコ、コヨアカンの生まれ。6歳で小児麻痺を患い右足が不自由になる。18歳のとき事故に会い瀕死の重傷を負う。1920年代後半より独学で絵を学び始める。その後22歳でメキシコの国民的な画家ディエゴ・リベラと結婚した。のちに彼女の作品はシュルレアリスムの運動家達に高く評価される。
2003年7月19日(土)から9月7日(日)まで、Bunkamura ザ・ミュージアムにおいて、『フリーダ・カーロとその時代〜メキシコの女性シュルレアリストたち〜』が開催された。
http://www.tokyo-np.co.jp/event/bijutsu/frida/
また、大阪でも9月13日(土)から10月19日(日)までサントリーミュージアム[天保山]で開催される。

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