ソロ活動が決定した甲本ヒロト、真島昌利を中心に1985年結成。その他のメンバーは河口純之助、梶原徹也。 1987年「人にやさしく」でデビュー、その後「リンダリンダ」でメジャーデビュー。後のバンドブームの立て役者となる。1995年解散。
とうとう今年も残すところあと1日ですね毎日同じことしているように見えて昨日と今日は同じ日じゃないのよねとか思うと昨日の月と今日の月は、満ち欠けも位置も違うんだよなあとかしみじみ都会に行ったとき、青山のHONDAビルをみてアシモと写真撮ったなあとか思い出したりして永遠なのか 本当か 時の流れは続くのかいつまで経っても変わらない そんな物あるだろうか今日はお掃除しながら、「情熱の薔薇」口ずさんでましたところで、話題のこたけ正義感「弁論」は、1月18日までYoutubuで無料公開ですね 公開から2日で、47万回視聴されている昨年は「袴田事件」今年は「いのちのとりで裁判」「おにぎり食べたい」は当時ニュ…
実家にて洗車する。 3連休の中日、行楽日和といえる晴天は洗車日和ともいえようか。 新車購入時に付属していた洗車グッズをはじめて試す。専用の液体洗剤とスポンジ、拭き取り用の吸水クロスが2種類、拭き取り後に水はじきをよくするスプレーとそれ用の布。はじめぐらいは、細かい使用方法の文字を目を凝らして読解し指示通りに使用する。自分で洗車してみて、屋根に手が届かないことからやはり以前の車よりややでかくなったなと改めて感じる。 実家からの帰り道。 薄オレンジ色の夕日の光が森の紅葉を照らす。イチョウの葉は眩しくゴールドに輝く。柄にもなくおセンチな感情。これも年のせいか。 新しい車は前方の車に一定距離近づくと自…
今週はずっとホイットマンを。 久々にここまで熱中するものに新しく出会った。 そんな気もしてる。 自分はケルアックからの流れで ホイットマンに興味を持って。 その先にジャームッシュがいたり、 ヘミングウェイがいたりと繋がり。 そんな中でマーシー、 真島昌利も繋がってて。 まぁ、、 元々はマーシーからの影響での ケルアックなのだけど。 マーシーも多分、ケルアックから ホイットマンにいったのかなと思ってる。 そしてブルーハーツを聞きながら ホイットマンを読んで思ったのは。 ヒロトの中から強烈に感じる ホイットマンの匂いだった。 この前のブログでも書いたけど。 ポジティヴィティ、肯定の力。 この輝きを…
買い出しや所用の後に。 良き朝のひと時。 ハロウィンブレンドのフレンチプレス、 マグカップでいただく。 とても美味しかったな。 十八珈琲さん、 昨日もありがとうございました。 ホイットマン。 ブルーハーツを流しながら、 ずっと読み込んでいたのだけど。 想像以上に相性が良かった気がする。 ポジティヴィティ、肯定。 それを敢えて武器として。 武器と言うか、、、 花の銃を強く優しく撃ちまくると言うか。 とても元気も出るし泣けてくるし。 ブルーハーツも。 ホイットマンも。 出会えて、好きと思えて。 本当に幸せだな。 十八珈琲さんでも読み耽って。 火曜日、体重は48.8㎏。 今日元気に歩いていこう。 「…
1.はじめに:色褪せない名曲『情熱の薔薇』が問いかけるもの 2.常識をひっくり返す言葉:「見てきた物や聞いた事でたらめだったら面白い」 3.答えは自分の中に:「心のずっと奥の方」が示すヒント 4.【本記事の核心】「なるべく小さな不幸せ」を集める本当の意味とは? 5.情熱を咲かせる方法:「花瓶に水をあげましょう」に込められた願い 6.まとめ ①常識を疑う面白さ ②答えはいつも自分の中に ③不幸せも人生の糧になる ④自分の情熱を育てよう 1.はじめに:色褪せない名曲『情熱の薔薇』が問いかけるもの THE BLUE HEARTSの『情熱の薔薇』、あなたはこの曲にどんな思い出がありますか? 1990年…
今回は終の住処とは関係ない日記です。 妻がクロマニヨンズのライブチケットを抽選でゲットしてくれました! 妻よありがとう! まだ来年ですが、毎日楽しみにして過ごすこと間違いなしです。 www.cro-magnons.net 現在50代半ばの私と同世代には、ヒロトとマーシーが心のヒーローになってる人はとても多いと思います。私も15歳のとき、高校入学したばかりの頃ですが、メジャーデビューしたばかりのザ・ブルーハーツに心を打ちぬかれた者の一人です。そして、17歳のとき同級生のK君が宝島の企画ライブに応募してゲットした二人分のチケットで私を読売ランドの野外ライブに連れて行ってくれました。夕闇の中で思い切…
2025.08.25(月) 山下敦弘監督の『リンダ リンダ リンダ 4K』を東京渋谷の「シネクイント」で観てきました。 劇場にはサイン入りポスター、ベースの展示もありました。 「2000年代青春映画の金字塔」が4Kデジタルリマスター版でリバイバル上映です。 最近「懐かしリバイバル」よく観ている気がします。 出演はペ・ドゥナさん、香椎由宇さん、前田亜季さん、関根史織さんをメインに小出恵介さん、松山ケンイチさん、そして甲本雅裕さん。 再開発が続く渋谷駅 学園祭でブルーハーツをコピーすることになった4人のほんの数日の話。すごく熱いという訳でもなく、なんとなくな日常の青春物語。それでもそれぞれにドラマ…
数日前の西陽の一枚。 ケルアック、 路上が終わり、旅が終わり。 少しバーンアウトな気分もあったり。 振り返ってぱらぱら読んだりして。 さらにはまた再読始めようかな、、 とも思ってるけど。 それでも物語は必ず終わりがあるもの。 再読してもまたいつかは終わる。 そこでふと気がついた。 自分が詩を好きなのは、 終わりと言うものが無いからだと。 終わりどころか、始まりだってない。 その日、どこから読んでどこで終えてもいい。 そして翌日もその翌日も、 ずっとその世界に浸っていてもいい。 詩は終わらない。 だから好きなんだ。 ブルーハーツの 終わらない歌、パンク・ロック も思い出した。 やっぱマーシーもヒ…
どうも。あらゆるトレンドの本流を避けて泳ぎ続けたら、いつの間にかサブカルの澱(おり)みたいなコンテンツばかり愛好するようになった本能ブログライターの松本ミゾレという人間です。世の中にはさまざまなコンテンツがありますが、基本的に不人気なもの。ノイズとされるものというのは、一顧だにされません。それは当然ですよね。求めているコンテンツと違うものを引き当ててしまうと、大抵の人はハズレと思って手放すことに躊躇もありません。 ところが世の中には、そうじゃない者もいます。ガシャポンで多くの人にとっての“目当てのもの”が出ずとも、ハズレ扱いされる商品に感動する奴ってのもいるんです。それが僕です。子供の頃からガ…
ブルーハーツ。 彼女が、車を運転して、職場に迎えに来てくれました。 車内には、某ディズニーランドのカントリーベアシアターのブルースのような曲が流れておりました。 「ゆかたん、この曲にハマってるの?」 「ん?え、ブルーハーツって2人いるの?」 ? 「あきとくんブルーハーツ好きって言ってたから、、、」 ? 洋楽のブルーハーツだと思って流してたらしい。 車内がカントリーベアシアターになってしまったじゃないか。 「私を迎えに来る時、キンプリ流しながら来てくれて嬉しかったから」 じーん。 ブルーハーツって2人いるの? 2人笑 おしまい