プラスアルファ

(ゲーム)
ぷらすあるふぁ

ジャレコ社から1989年に発表されたシューティングゲーム。
独特の世界観を持ち、全体に『可愛らしい』という言葉の良く似合うゲーム。
特に、第3面「FLOWER COUNTRY」の背景は美しくも可愛らしい。
また、シューティングゲームの難易度が異常に上がっていた当時としては、難易度が非常に低いゲームであった。
自機は、プロペラ機形態の「ぷーぺら」・ヘリコプター形態の「へりぽ」・ジェット機形態の「じたー」の3種類に変形。それぞれの形態で、ショットとボムの特性が違うが、使い分ける必要はほとんどなく、このエントリを書いている筆者は、3周出来る程度の腕前はあったが、「ぷーぺら」以外の形態を使用した覚えがない(苦笑)。

全7面、2周目以降は3面目からループ。

プラスアルファ

(一般)
ぷらすあるふぁ

plus alpha
和製英語。「+α」とも。
既存のものに対して、新しい何かを付け加えたり、増やしたりすること。


関連語:アルファ

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