人の学びや成長を応援することって、推し活に似ていると思いませんか。 目標に向かって必死に走っている人を、間近で支えることができる。 つまずいた瞬間も、小さな気づきをつかんだ瞬間も、全部そばで見守れる。 そんな仕事を毎日できているのが、今の私の日常です。 プログラミング講師として、それからGallupが認定するストレングスコーチとして、たくさんの受講者と向き合う時間を積み重ねてきました。 子どもの頃からパソコンに夢中だった私が、ITの道でいちど大きくつまずき、うつ状態という深い霧の中を歩いた時期がありました。 そこから這い上がってたどり着いたのが、今の講師という仕事です。 だからこそ、うまくいか…