そうだ、わたくしも息子に倣ってテニスを始めてみよう、てなノリでテニススクールの受付におもむいたのが昨年の1月。undoshinkeikaihatu.hatenablog.com いつ辞めるかもわかんないし、そもそも知識もないしということで、ほんとに適当な安いラケットを手に通っていたんですね。※息子のラケットやシューズ関連は妻にお任せだったもので。 それが不思議なもので、1年も過ぎるころから猛烈にこんなことを思うようになってきたと。 まともなラケットが欲しい……ぜっ! ただ年明けですし正月の餅を買ったら、パラっとニューラケットを購入するほど懐が暖かくはなかったので、まずはお金を貯めるところから。…