ペンシルロケット

(サイエンス)
ぺんしるろけっと

糸川英夫らによって開発され、戦後の日本宇宙開発の嚆矢となった、直径1.8センチ、全長23センチの小型ロケット。
東京都国分寺市において、1955年3月12日に試射ののち、4月12日には公開試射が行われた。

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