→ギボウシ :植物
ホストタイプの略。 女性の愛玩的存在で、おもに年上の女性に奉仕する若い男性のこと。 ホストクラブのホストがその典型ではあるが、テレビなどにおいて女性のアシスタント的役割で起用される傾向が続いていたところに、韓流ブームに代表される大人の女性をターゲットにしたメディア戦略が奏功し、一気に市民権を得た。
ホスタコーナー!! いつ見ても素敵です 下草で埋め尽くされて土が見えない仕様です 反対側から見るとこれ 置物に興味を示される方は多いですが 葉っぱはスルーされます リバティだけアップで 外花壇もホスタ こちらも下草で埋め尽くされてて 草抜きしなくても落ち着いて見えます ホスタばっかりどんどん行きます! 道路沿いには大型のホスタを並べています モッコウバラもどんどん咲いてます 今シーズンはハナミズキもたくさん咲きました 金木犀の剪定をしました 作業前に写真撮り忘れたので剪定後の写真です 同じくらいの太さで4本立てで高さ5メートルくらいに延びまくってました 一本だけ残してほかの3本は切り倒して 枝…
ホスタがぐんぐん伸びてます これからどんどん楽しみです 花壇にも ゴールデンティアラ 小型のものは芽がどんどん増えます ベロニカ オックスフォードブルー ホスタを眺めていたら見つけたので コンニチハ!
ベロニカ オックスフォードブルー 毎日、これを眺めるだけで幸せ お庭のいろんなところに植えてます ホスタもニョキニョキ ホスタが生えてそうな場所は草抜きを丁寧に ラベルタグごと雑草に覆われているので うっかり踏んでしまわないように注意です 花壇のホスタもニョキニョキ オルレアも立ち上がってきました 昼から用事のついでに散歩 踏切に遮断機が新設されていました なんと手動式 警報機とか付いていないので自分で安全確認してバーを持ち上げます 初めて見ました 向こう側には設置されていないのはどうなんですかねー 西の方を見て 振り返る ちょっと歩いてみたくなりますね 神社へ寄り道 鳥居のところまで登ってく…
ホスタがニョキニョキと生えてきました これから毎日がワクワクです 草抜きをしていたら こちらにもホスタ 大きく育ったホスタのニョキニョキは迫力があります ベロニカ オックスフォードブルーも咲き進んでいます 去年よりずいぶん減ってしまいましたが それでも素敵 こういう感じで生えているのもいい感じ カエルさん発見! みつけたら「こんにちは!」
花粉に酷く悩まされています。スギ花粉のピークはとうに去ったと聞いたのですが、なぜか私は今がすごく辛いです。例年GW前くらいまでは花粉に悩まされるので、それを考えるとため息です。 でも暖かさはうれしい。庭の植物も少しずつ花を咲かせています。一時もう駄目になってしまったんじゃないだろうか?と心配していた植物もメキメキと成長しています。少しずつですが庭も賑やかになってきました。 一番ホッとしたと同時にこの先楽しみなのが2月に植えたキボウシ(ホスタ)のジューンです。しっかりとした芽がでて来たと思ったら、葉の模様(斑=ふ)もはっきりと見えるようになってきました。 キボウシは憧れでした。届いた苗は上部は全…
みなさまおはこんばんちは アサリの母です(^。^) こちらはマルオ 日陰多めの我が家の庭 庭の番人ことワカメが居なくなって、 三度目の春、、、(曖昧) 合法的にぶっ飛べる植物を育ててぜ!!! それは、、、 これよ!!!ドン!!! いでよ!!ビオランテ!!(ビオラ) ちなみに、ビオランテはゴジラの敵ね♡ アサリの母のファーストゴジラエネミーね!! んで、ヒューケラ こちらアジュガ こちらギボウシ 7年前に植えて毎年ほったらかしでも春先に目を出して綺麗に咲いてくれる斑入りのギボウシ 写真の右にちょっと写っているコレです そろそろ植え替えしようかなと悩んで悩んでYouTubeを見てもどの植え替え時期…
(本頁は「いにしえのパーゴラ花(2009年5月下旬)」、「ヒラヒラ地中海停国の衰亡と湿潤ジャングリッシュ諦国の台頭・・・」の続きである。)本編では我が家の表庭(メドゥガーデン?)以外の庭(裏庭?)のパーツを報告してみる。なお表題からも薄々察しが付くかもしれないが、それはけっして麗しいものではない。裏庭とは得てしてそういうものなのだ。 上は駐車場から垣間見た表庭。6月13日撮影。駐車場と表庭を結ぶ通路にはパーゴラを設置している。 mouzuika.hateblo.jp 5月にはあんなに華麗だったパーゴラは、今ではキングサリの花は鞘となり、ビビアン・ペンネルは散華の真っ最中。2009/06/13 …
(本頁は「2008年初夏の庭花1・・・」の続きである。)本編では前年(2007年)(こちら)同様、パーゴラの周辺や玄関アプローチのシェードガーデン(葉壇)の状況を報告してみる。最初にやや珍しい花を。 「天使の釣り竿」とも呼ばれる花だ。詳細は本頁の終わりの方で語るつもり。パーゴラにはクレマチスを絡めているが、2008年は開花が早く、6月中旬にはもう終わり近かった。 (右上)クレマチス ‘ビビアンペンネル’の2008年5月28日の様子。2008年6月22日、パーゴラ根元のホスタ‘ワイドブリム’。周りの細く赤い葉はヒメフウロ。 トリテレイア(ヒメアガパンサス)。キジカクシ科の球根植物。 (右上)20…
(本頁は「2007年6月10日、オープンガーデンの試み/モ庭編1」の続きである。)バラの無い我が家に咲く花で今の時期、一番立派な花はクレマチス ‘ビビアンペンネル’だ。 パーゴラには十年前、クレマチスを数品種絡めたが、生き残ったのは何故かこの品種だけだった。玄関アプローチ周辺については、「この場所は春にスイセンが咲いてましたが、今はスイセンノウが咲いてます」と説明したものの、(^o^;)サッパリ受けなかった。 メドウやパーゴラ周辺は分かったけど、葉壇はどうなった?我が家では日当たりの良くない玄関アプローチに1995年以降、ホスタ(ギボウシ)などの葉物を数多く植えていた。そのためこのエリアは花壇…
草花の食害 年々、食害被害が増えている草花は、黄葉を迎える前に葉の原型がなくなるという残念なことになってます。 ミモザ株元のヒューケラとホスタ 我が家の庭で一番食害が激しいのは、若い苗で葉が柔らかかったのかミモザ株元に植えられたヒューケラとホスタです。 2025.10.20 ヒューケラ(左)とホスタ(右) 8月終わりにはヒューケラの食害が見られ、被害がなかったホスタもあっという間に丸裸にされてしまいました。 フェイジョア株元のホスタ 2025.10.20 ホスタ ゴロタ石花壇のホスタとクリスマスローズとヒューケラ 2025.10.20 ホスタ 2025.10.14 クリスマスローズ クリスマス…