Portugal、葡萄牙
イベリア半島西部の国。現在はポルトガル共和国。EU加盟国。 イベリア半島なのでもともとはイスラム勢力に支配されていたが、後にキリスト教国となる。大航海時代には積極的な対外進出で繁栄。 が、小国で海外進出しすぎたせいで衰退、スペインによって併合される。その後、再独立を果たす。 1910年に共和国となり、現在に至る。 首都リスボン。
タバコ、カステラ、ビードロ、等は戦国時代にポルトガルとの通商によりわが国に入った言葉。
「クリスマスマーケットに行ってみたいけれど、極寒の北欧やドイツは寒そうでハードルが高い…」とお悩みではありませんか? 実は、寒さが苦手な人にこそオススメしたいのが、「南ヨーロッパ(スペイン・イタリア・ポルトガル・クロアチアなど)」のクリスマスマーケットです。 比較的温暖で過ごしやすい南欧エリアでは、幻想的なイルミネーションはもちろん、イエス誕生のジオラマ「べレン/プレセピオ」などの独自の伝統文化や、その土地ならではの絶品冬グルメが楽しめます。 しかも、多くの都市で1月6日頃まで開催されているため、年末年始の旅行にもピッタリ! 本記事では、南ヨーロッパでオススメのクリスマスマーケットの見どころ、…
前回、2014年にポルトガルを訪れた際はアルガルヴェ地方周遊はラゴスを拠点にしました。アルガルヴェ地方はファロに空港があり、リスボン大地震以降はラゴスに変わってエリアの中心都市でしたので、ファロにも行ってみるか〜と予定に入れてみました。 位置関係はこんな感じ。 開発という点でラゴスや他の地域の方が発展している印象で、ファロは少々忘れ去られた街という感じがあります。それでもリゾートの拠点のひとつであることは変わりがないようです。 ポルトまではウルトラダウンの出番がありましたけどファロからはザ・南国!で一気に夏仕様になりました。日焼け止めも必須。 バスでの移動はいくつか近隣の街に停車しながら。 途…
今回は新ガチャ【EPIC:スペインリーグガーディアンズ】で登場した「ペペ【EPIC】」の選手評価とおすすめ育成をご紹介します。 イーフト2027|アグレッシブ+6「ペペ【エピック】(ハードワーカー)」選手評価とおすすめ育成(エアリアルフォート✕ロングリーチタックル)【EPIC:スペインリーグガーディアンズ】 イーフト2027|アグレッシブ+6「ペペ【エピック】(ハードワーカー)」選手評価とおすすめ育成(エアリアルフォート✕ロングリーチタックル)【EPIC:スペインリーグガーディアンズ】 育成情報 1.選手評価・トップステータス(TS90のとき)・選手情報 2.おすすめ育成・ステータス詳細(TS…
ヨーロッパ周遊記、最後の国ポルトガルになります。ポルトガルでの周遊スタートは長年の宿題だったポルトです。 ポルトは地名の通りポルトガル発祥の街といわれています。 初めての海外渡航先がリスボンで、この時は特にランドマークに行かず街中をぷらぷらしただけの記憶があります。ポルトではその原点回帰的な街歩きができました。急な勾配、そこから抜ける景色、素朴な街並み、街の人々のイベントに出くわす偶然と、実は自分の旅にはランドマークはいらないのでは?と思う時があります。 食事コストは場所にもよりますが、他都市に比べて圧倒的に安いです。また、ポルトはまだ地元民が多いなという印象もありました。 とはいえ、駅前が工…
ついに今週から獲得できる【SHOWTIME:インターナショナルマッチ】の「フランシスコ・コンセイソン【SHOWTIME】」の選手評価とおすすめ育成をご紹介します。 イーフト2027|無料で獲得!超高速ドリブラー「フランシスコ・コンセイソン【ショータイム】(ウイングストライカー・ファーストディフェンダー)」選手評価とおすすめ育成(アクセルバースト)【SHOWTIME:インターナショナルマッチ】 イーフト2027|無料で獲得!超高速ドリブラー「フランシスコ・コンセイソン【ショータイム】(ウイングストライカー・ファーストディフェンダー)」選手評価とおすすめ育成(アクセルバースト)【SHOWTIME:…
7 ブラジルのポルトガル語 ブラジルが「発見」されたのは1500年4月22日水曜日のことであった。 ブラジルの植民が始まるのは1530年代からで、これ以後ブラジルへ移住するポルトガル人の数は徐々に増大する。この人たちの出身地はポルトガルの全域におよび、従って彼らの話すことばには、当然のことながら、各地の地域的な特徴が認められた。 ブラジルの植民は海岸地帯を中心にして進められ、内陸部の植民はかなり遅れた。この海岸地帯のコミュニケーション言語としてはポルトガル語の他に、当時のブラジルで最も重要な言語であったトゥピー語は、特に出身部族を互いに異とするインディオの間で用いられたが、ポルトガル人の数が少…
ポルトガル地図 第Ⅲ部 1 時代区分 ポルトガル語による最古の文献については、 おそらく1211年より前に書かれたと推定されるNoticia de Torto、 1214年の日付があるポルトガル第3代国王アフォンソ2世(在位1211-1223)の遺言書こそ、 Textos non literariosとしては最古のもの 一方textos literarios としては ポルトガル第2代国王サンショ1世(在位1185-1211)の叙情詩と Joao Soares de Paivaの詩、いわゆるcantiga de mal-dizerの一つで、 一説では1196年に作られたとも言われている が最も…
マラケシュから英国へ急に戻るとショックが大きいため、リスボンにわざわざ立ち寄って、過ぎゆく2026年の夏を惜しむことにした。 目的は、建築を楽しみつつの坂歩きと、星つきのモダン・ポルトガル料理... ヴァカンスはすばらしい。 すばらしければすばらしいほど、急に現実へ戻るのは辛い。 薔薇色の壁、乾いた世界を潤す透明な水、鼓動のような音楽と、ミント・ティーや香辛料の匂いに包まれていた世界から、いきなり英国の日常へ帰るのは、落差が大きすぎてメンタルに悪い(笑)。 リスボンをひとつの緩衝地帯にして... 東西には、モロッコが北アフリカの西の果てなら、ポルトガルはヨーロッパの西の果てだ。 南北には、ジブ…
ポルトガルのホテル決済騒動は昨日の日記の後もまだ少し続きましてね。 一応決済はできたのですが、ホテル側が全然違うところを見ていたので決済の確認に手間取りまして、日本時間深夜までメールを何回か往復しました。結局、先方が僕とは違う客の予約情報を見て対応していたことが判明し、丁重に謝られました。 キれやすい人間なので細心の注意を払って、三井住友カードの問い合わせのときとはモードを変えて、いい人モードで(笑)。メールの最後には「リスボンには4年ぶりに行くので、ほんとに楽しみにしてるんですぅ」と一言添えたら、メールの文面からも非常に対応がよくなったのがわかりました。 これはいい部屋を割り当ててもらえるか…
行く行く詐欺になりそうだったヨーロッパ、結局いつものイベリア半島中心の旅にして、今日ホテルの予約をすべて完了してスッキリ。ホテルは、ほとんどをため込んだANAホテルズのポイントで支払いました。実費だとバルセロナのホテルが一番高かったので、ポイントで取れて非常に助かった。 最後の「イエスの塔」が3か月前の今年6月に完成したのをもってサグラダファミリアがとうとう完成したとのことなので、チケットが取れたら2回目の内部潜入をしたい思いますが、無理だろうなぁ。 上がれる塔は二つ、生誕のファザードと復活のファザードで、一回につきどちらかを選ぶ方式。バルセロナには何度も行っていますが、中に入ったのは今のとこ…