2017年のフランス大統領選で決選投票に進んだ極右政党「国民連合(RN)」のマリーヌ・ルペン党首(52)への支持が、新型コロナウイルス禍で拡大している。ルペン氏は22年の次期大統領選で「勝つ見込みがある」と自信を見せている。https://t.co/kGohJXHzJJ— ulala france (@ulala_go) February 2, 2021 >仏紙パリジャンが1月27日に報じた世論調査では、再選出馬が見込まれるマクロン大統領とルペン氏が前回同様に決選投票に進んだ場合、ルペン氏に投票すると回答した人は48%と、マクロン氏の52%に迫った。— ulala france (@ulala…