タレント、落語家*1。 1948年生まれ。古舘プロジェクト所属。 本名:小野五六(おの・ごろう)。
「突撃!隣の晩ごはん」のリポーターとして有名。 20年近くの晩御飯リポーター経験からか、人の家に上がらせてもらうようにする 交渉術に長けているとされている。
TBS系の「悪魔の契約にサイン」では、「突撃!隣の盗聴器」という企画を 事後承諾で受けてしまうが、本人もいつの間にか盗聴器を駆除しようと躍起に なっていた。 野球にも造詣が深い・・・と言われている。
*1:→桂米助
さいたま市立与野図書館所蔵 www.lib.city.saitama.jp 2025/03/15 大宮図書館より借入2025/03/16 読書開始2025/03/19 読了2025/03/20 大宮図書館へ返却 ヨネスケの「突撃!隣の晩ごはん」どころの話じゃないぜ。インドだよインド、そして訳の分からない東洋人らしき汚い外国人男がいきなり入ってきて「お宅の台所を見せてくれ」とカタコト?の??語で言ってきて、挙句の果てには、飯まで食っているんだぜ。おい、どうするよ。 こちらが望んでいた不意の、何の事前準備もしていない状態で作る本物の日常料理である。これを大勢の家族に囲まれながら食べる。周りの子供た…
昨年の四月十五日、すなわち一年前の本日の、わが食事であります。 またたく間に日々が経過してゆく。この感懐は齢老いたればこそのものと思い込んでまいりました。ところがラジオを聴いておりますと、番組が替るたびに、アナウンサーさんやらパーソナリティーさんやらがお口を揃えて「もう四月も折返し、早いよねー」と、ご挨拶代りにおっしゃいます。老いぼれとはほど遠い、まさに絶頂期のご活躍の皆さんがたがです。 国際情勢や世相模様の反映でございましょうか。それとも気候変動による四季の移ろい感の変化によるのでしょうか。はたまた要らざる情報までをも毎日耳にせねばならぬがゆえの蓄積疲労、すなわち技術文明の進歩に追いつけずに…
12月14日(火) きょうは赤穂浪士の討ち入りの日だ。こんな日は月亭八方のAKO47を聞きたいなり。 六時ダッシュで病院に行く。皮膚の調子が悪すぎて歩行困難になってきたのさ。 ---振り返り--- 12月12日(日) 何もない日曜日。めちゃうれしい。ちょっと皮膚の調子が悪くてつらい。体に痛い箇所があるというのはとても心地が悪く、すべての行動に活力がなくなるんだね。 のそのそと動いた。全然ダメな日。ギリギリの暮らし。 12月13日(月) 体調不良も相まって、テンションが低いけど会社を休むわけにもいかないので 女優として働くのじゃ。帰宅前にドラッグストアによって立体マスクを買う。 オイスター友人夫…