ラスコリニコフ

(読書)
らすこりにこふ

 ドストエフスキーの小説「罪と罰」の主人公。РАСКЛЬНИКОВ。
愛称は「ロージャ」。貧乏学生。独自の天才理論を展開し、ナポレオンの様な英雄は殺人を免責されるかの様なことを語り、自らの老婆殺害を自己正当化しようとした。

このタグの解説についてこの解説文は、すでに終了したサービス「はてなキーワード」内で有志のユーザーが作成・編集した内容に基づいています。その正確性や網羅性をはてなが保証するものではありません。問題のある記述を発見した場合には、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

ネットで話題

もっと見る

関連ブログ