2026年4月13日の弘南バスの続き。駅と弘前公園の行き来しか乗らなかったので、その話を中心に。前回の通り、乗りたいような乗りたくないようなEVモーターズ製EVバスには乗れなかったが、往復とも特徴的な車両に乗ることができた。 花見期間中、弘前駅~弘前公園周辺では、一般路線バスも土手町循環バスと同じ現金150円、IC130円の運賃にしてくれる。 随時運行の駅~文化センター前直行シャトルバスも、同額のはず(シャトルバスについて公式情報が一切ないので、乗らない限り分からない)。ここでシャトルバスについて。4月13日のシャトルバスには、中型車数台(所属未確認)と、西武中古の大型車11301-2号車が使…