景観。風景(画)。景色。地形。 写真、絵、印刷方向などの横置き・横長の事。縦置き・縦長はポートレイト(portrait)と言う。
Eliot Porter's Southwest / Eliot Porter、エリオット・ポーター / Henry Holt & Co / 1991 / 英文 / 278x302mm / ページ付番なし / softcover / は「本まるさんかくしかく」で販売中です。 hon034.stores.jp 本書は、エリオット・ポーターがアメリカ南西部の風景や街並みを撮影した初期のモノクロ作品90点以上に触れることができます。人物が写っている写真はわずか2点ですが、そのうちの1点は、画家ジョージア・オキーフ。
イタリアのヴィラと庭園/P.ファン・デル・レー、G.スミンク C.ステーンベルヘン共著/野口昌夫訳/鹿島出版会/1997 良質な出版物の刊行で知られる鹿島出版会による、「Italian Villas and Gardens」の翻訳書。翻訳がやや難解であるなど、内容的に一般向けの本ではないことを最初におことわりしておきたい。 イタリアのヴィラ(別荘)の建築、庭園、ランドスケープの相互作用に主眼をおいた、三人の著者により、建築とランドスケープの間の明確な構造関係を明らかにすることを本書は目的としている。 実際、イタリアの庭園は庭園単独としてではなく、別荘的な建築物と庭園が一体ものとして扱われ、エス…
消えゆく風景先月辺りヤフーだったかの記事で日本人の海離れが止まらない‥って記事を拝見した個人的な肌感・ホームグラウンドでは自分が写真を撮り始めてからだと2013年を境に減少傾向に転じた雰囲気翌年から年々訪れる人や車が減り、比例して撮れ高が減少し毎年ボヤいていたので確かな記憶‥そしてそこからコロナが決定打となる前項の続きのようですが‥やはり撮りたい風景が無くなっていく
The Portfolios of Ansel Adams / Ansel Adams / Little,Brown and Company / 1998年再販 / 274x238mm / 152p / 英文 / hardcover は「本まるさんかくしかく」で販売中です。 hon034.stores.jp 屈指の風景写真家アンセル・アダムスの、1948~76年まで発行された作品90点を含むポートフォリオ7部構成の作品集。名作一気見です。
2025年は農業への関心がこれまでになく高まった年だったように思います。 その中で、食に纏わる様々な風景を捉える『フードスケープ』という概念に興味を持たれた方もいらっしゃったのではないでしょうか。 『フードスケープ』とは 食べもの「Food」+風景「Landscape」を組み合わせた造語。 食べ物だけに注目するのではなく、生産・加工の風景、自然環境との関わり、地域文化など、そこにある建築物や人間の営みも含めた風景を広く見渡すのが特徴です。 黄金色の稲穂が輝く棚田や葡萄畑が織りなす風景など作物が植っている様子だけでなく、釣ったイカや干し柿を吊るした光景などもフードスケープと呼ばれます。 Food…
出勤前に近所の公園へ。スーパータクマー55mm F1.8にノスタルトーン・ブルーのフィルターをつけて撮影。
屏東県民公園は、日本統治時代の1909年から操業された台湾糖業股份有限公司(台糖)の製糖工場と製紙工場で、その跡地が公園としてリノベリノベーションされ、2021年にオープンした。工場は1994年に廃止され、2014年には歴史建築に登録されている。公園の全長は約1.2kmの線形で、総面積は約20haにもなる。 その園内には、保存された倉庫のほかに、製糖工場時代の地下室「地坑」や、遺構を再利用した舞台劇場である「地景劇場」などがある。また、随所に散策、休憩、運動、遊戯ができるスペースが設けられている。公園内で産業遺産の構造物を活用し、それらの活動の場を提供したことによって、2021年に日本のグッド…
とりあえず四谷から出発して南側の出口からどこでも散歩すると決めた モダニズム建築っぽいところで、ふと立ち止まる。で、そんな場面で撮る わからないけれど、ここでも立ち止まったので撮った 同じような感覚で歩き続ける あれ、隣の駅近くかな? 気分は野良犬である。吾輩は???である あー、あれってこうなってたんだ。。。知らなかった むむむ、迷ったか?いや最初から迷っている到達点は決めてないから 道が広ければわたってみる 唐突に現れた階段 後ろも振り返る 野球ができそう ちょっと一本入れたんで歩く ここは入りにくそうだったから撮った こちらはもっと入りにくそうだから撮った あー、下りだね また、脇道を見…
大森の山王方面だね JR蒲田駅からちょっと 大井町から大森間かなぁ、大森~蒲田間かもしれない 文京区 日本堤、まるで江戸時代の木造の良さが残ってるようだ 上野、浅草周辺はどこもお寺が多いね ちょっと隅田川を越えて東へ 京成本線沿いの駅近くだったかなぁ 四ツ木だなぁ 同地域 GPS取ってあるので、そのうち突合しよう 板橋区 急に大田区 大田区、多摩川近く(大田区は北から南まで多摩川沿い) 新橋 多摩川の南沿い、羽田 雑色が高架上にあるってのが半世紀だね 猫が割と自由に歩けるところは人情がある街である場合が多い
大田区 品川区 目黒区 世田谷区と思われる 目黒区か渋谷区と思われる 文京区 茗荷谷も文京区かな? 台東区 台東区 城東地区のどこか 南千住から南下したどこか 荒川沿いの緑を大切にする地域 城東のどこか もともとは川の橋だなぁ 足立区 港区 品川区 港区 港区 江戸川区 墨田区かな 葛飾区 世田谷区 世田谷区 新宿区 新宿区 新宿区 板橋区 ちょっとキリがなくなってくるので、たまにまとめてアップします。 2018年から2024年現在まで、徒歩で立ち止まった地点を撮影。(東京23区内に限る)