景観。風景(画)。景色。地形。 写真、絵、印刷方向などの横置き・横長の事。縦置き・縦長はポートレイト(portrait)と言う。
こんにちは、真湖の365日占いです! 毎日20時~21時を目安に翌日の分を掲載していきます。 明けましておめでとうございます。 元日からとてもいい天気で気持ちいいスタートが切れそうです! みなさんにとってもいい一年になるよう心から願っております。 「誕生日占い」は自分自身だけでなく、周囲の人との付き合い方のヒントにしていただけたらと思います。 「夢占い」は会話のきっかけにしてみてはいかがでしょうか? 「明日のラッキーカラー」は気軽にできるのでぜひ♪ 3つのテーマをお楽しみください!それでは早速、行きましょう! ①「誕生日占い」1月2日生まれの人はどんな人? “自らの目標に向かって高めようとする…
はじめに 知的財産管理技能士の勉強をしているときに、よく「IPランドスケープ」なる言葉をよく見かけました。 なにやら、「IPランドスケープ」という考え方は、最近の流行りらしいのです。将来的に、我が身としては、企業の知財部に就職したいと考えていることもあり、押さえて置かなければならないタームであろうと思いました。 そんなときにジュンク堂書店で運命的に出会ったのが、『IPランドスケープ経営戦略』でした。 評価 大変よい。 この本は、経営と知財の密接な関係性を考えるための足がかりとなります。 また、この本は、知財の情報をどのように経営戦略に活かすのか、具体的な事例とともに解説してくれています。そのた…
小松沼とも。アシ原が広がる湿原景観と、海近くの排水機場の様相と二つの顔が一本の道をはさんで両側に。 小松の沼という名からは想像しがたいが、遊水地としての機能を担っている。一方で、この池には民間企業による埋め立て問題が影を落としている。 ボイルがあった。ブラックバスだろうか、あるいはボラ? 野鳥も多い。7種類の野鳥が確認され、観察フィールドとしても認知されているようだ。 アプローチ路狭く、駐車場の確保が難しい。道をはさんで違う様相の池の顔が広がる 仁淀川河口にある広大なヨシ原。宝永地震の地盤沈下によって形成されたとの口伝がある。高知県には勾配の緩やかな河川が少なく、多雨な気候のために溜池も少ない…
東北ツアーの後編は岩手、山形編ということでよりディープな場所を回って来ました。中でも遠野の馬と暮らしながら農業を営むクィーンズ・メドウカントリーハウスはこの旅でもっとも行きたかった場所 であり、楽しみにしていた場所でもありました。日本有数のランド スケープデザイナーである田瀬さんが中心になり、暮らしながら生きることを学ぶために10年以上創り続けている場所です。今回はなんと森田さんの計らいで田瀬さん自身にご案内いただけるというサプライズがありました! そして山形では森田さん修行した山伏の先達である星野さん、伝承野菜レストランオーナーの山澤さんとうとんでもなくパンチ力ある方達に立て続けにお会いした…
<前文> 今週からは、AIやデータサイエンスとUE4によるゲーム作成は別々のブログに書く事にします。このブログはUE4によるゲーム作成専用にします。 前文では、毎週、どうしたらポケモン並みの人気のあるゲームを作成出来るのかについて考えていきたいと思います。 勿論、狙うのは巨大なアメリカ市場です。今、日本のアニメや漫画、ゲームは圧倒的にアメリカの若者の支持を集めています。ここに食い込めるようなRPGゲームを作成するのが目的です。 しかし、私、基本的にゲームはしません。理由は、あんまり興味がないからとゲームをすると疲れるからです。 そんな私でも気が付いた事が一つあります。 アメリカ人もあまり写実的…
先日大阪で行われました、「H ZETT M ピアノ独演会2019冬 大阪クリスマスSPの陣」に行って参りました。2年ほど前に彼の弾く「千本桜」を聴いてから、一度「生で!」この音に翻弄されてみたい!と夢見てまいりましたがその夢がかないました。 ↓「千本桜」はこれ https://youtu.be/h-H7efywwr4 彼の演奏の何に惹かれたかと言うとまずは「音」。ピアノの音自体がうーつーくーしーいー!同じ曲を弾いてもこういう音になる人ってあんまりいないと思うんだよね。そして次に「アレンジの仕方」強弱であったり揺れであったり最高かよ~~~。あとは「スイッチの切り替わり方」と申しましょうか。音の処…
室生山上公園芸術の森 奈良の室生寺から車で山道をのぼること約10分。「室生山上公園 芸術の森」は、自然豊かな室生の里に広がる野外ミュージアムです。設計・デザインを手がけたのはイスラエル出身の世界的彫刻家で、環境芸術の世界的一人者でもあるダニ・カラヴァン氏。彼が手がけるさまざまなモニュメントが、周囲の大自然と呼応しながら美しいランドスケープを描き出しています。思わず写真を撮りたくなるスポットが多いのも、こちらの魅力。写真上の「螺旋の水路」オリーブの木鉄でできた巨大なモニュメントは「天文の塔」。塔の上に登ったり、中に入ることもできます「ピラミッドの島」そびえたつ感じがなんかカッコ良かったです
もうすぐ2019年が終わる。2020年になる。そんな未来のことを子供の頃には想像もできなかった。自分がどんな風に生きたいのか、どんな職業にも興味を持てない子供だった。世の中の職業的なことに特技がなかったから、会社員という漠然とした選択肢しか浮かばなかった。勉強以外なら、映画やアニメ、漫画や小説が好きだった。中学生になって音楽が好きになって、ミュージシャンになりたいと思った。音楽は好きだけれど、残念ながら、売れる音楽には興味がなかった。聴いたこともない音楽ばっかり追い求めていた。 ぼくは今、芸術家を名乗っている。職業は芸術家だ。中学生の自分が知ったら驚くだろうけれど、ここにたどり着くまで時間が必…
政治と経済の偏った情報量が多い日本ですが、それが人生のすべてであるような関わり方をしたくないと思っていて、「では他に何があるのか?」を探していました。 今日読んだ本は、政治や経済に加えて、環境の豊かさも含めて見直そうという本でした。