エネルギーを違う力に変換して動力にしよう。身近な例でいえば、自動車はガソリンを動力に変換して車を動かしている。そのおかげで僕たちは自分の家の玄関からすぐに自動車に乗り込み、目的地まで最低限の労力でたどり着くことができるのだ。無限のエネルギーを変換することを僕たちは考えないといけない。美味しいものが食べたい、ゆっくり眠りたい、人気者になりたい。こんな欲望のエネルギーは無限なのです。これを違う力に変換できたら素晴らしい動力源になるのだ。そこをよく考えよう。変換しないとただの肥満やナルシストになってしまう。社会の役に立つような変換、自分のためになるような変換が必要なのです。これを中高生くらいで気がつ…