先日、川崎市の人口が150万人を突破したというニュースがありました。「ムサコ」という大馬鹿な略称まで付けられてしまった武蔵小杉がある中原区が最も増加率の高い区となっていますが、我が高津区が2番目であるとのことです。 (単に小杉とか小杉町と言えばよいのです。武蔵小山も武蔵小金井も「ムサコ」になりますし、「むさい」というイメージまで付いてしまいます。まあ、「むさい」と言われるならば否定はしません。どうせ川崎市は「むさい」所です。生まれ育った私がこう記すのですから間違いはありません。) その武蔵小杉に西武・そごうが出店していたそうで、こちらは今年の8月末に閉店するそうです。驚いたのは、小杉に小型の百…