本記事にはアフィリエイト広告・PRが含まれます レイチェル・カーソンの「センス・オブ・ワンダー」を読んだ。 その感想をここに書いていきたいと思っている。 だけど、もしこの本を読む前にこの記事に辿り着いてしまった方がいるなら、その場合は一旦このページから離れて欲しい。 その理由は、この本は誰かの感想を読む前に、まず自分で読むことが大切だと思うから。 本文自体は100ページにも満たない短いテキスト。 そこに、筆者のセンス・オブ・ワンダー(神秘さや不思議さに目をみはる感性)が詰まっている。 それを体験した後にあなたが覚えていてくれるなら、またここに戻ってきて欲しい。 そしてこの本についての話ができた…