ロイストン・ドレンテ

ロイストン・ドレンテ

(スポーツ)
ろいすとんどれんて

Royston Rickie Drenthe
オランダのサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー(左サイドハーフ)、ディフェンダー(左サイドバック)。
1987年4月8日生まれ。ロッテルダム出身。身長167cm、体重72kg。

所属クラブ

2005-2007
フェイエノールト
2007-2010
レアル・マドリード
2010-2011
エルクレスCF (レンタル移籍)
2011-2012
エヴァートンFC (レンタル移籍)

経歴・プレースタイルなど

2007年のUEFA U-21欧州選手権でオランダU-21代表の優勝に貢献。最優秀選手に選出される活躍を見せ、欧州のビッグクラブから一躍注目を浴びた。2008年北京オリンピックにも出場した。
2007-2008シーズンから、移籍金1,400万ユーロ(約22億6000万円)でレアル・マドリードに移籍した。当初は左サイドバックとして起用されたが、守備力に難があり、レギュラーに定着できなかった。2009-2010シーズンからはレンタル移籍で放出された。
交通事故、練習ボイコット、舌禍事件を起こすなどトラブルメーカーとして知られる。


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