ロイ・エアーズ

(音楽)
ろいえあーず

Roy Ayers

ジャズファンクを代表するヴィブラフォン奏者。70年代の作品にまず間違いはない。ファンキーでポップなんだけど、どこか洗練しきれないサウンドが魅力。プロデュースワークも多くこなしており、有名どころではシルヴィア・ストリップリン"Give Me Your Love"などがある。また、フェラ・クティとのコラボレートも特筆事項か。

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