一条真也です。カナダのホラー映画「KEEPER/キーパー」をローソン・ユナイテッドシネマ小倉で観ました。ストーリーはつまらなかったですが、最後に登場する異形の者の造形は凄まじかったです。伊藤潤二のマンガを連想しました。 ヤフーの「解説」には、こう書かれています。「『ロングレッグス』などのオズグッド・パーキンスが手掛けたホラー。恋人に誘われて森の中の山荘を訪れた女性が、奇妙な悪夢や幻覚にさいなまれ、そこに潜む何かの気配に追い詰められていく。恋人が所有する山荘でえたいの知れない恐怖に見舞われる主人公を『THE MONKEY/ザ・モンキー』でもパーキンス監督と組んだタチアナ・マズラニー、彼女の恋人を…