ワンシーン・ワンカット

ワンシーン・ワンカット

(映画)
わんしーんわんかっと

映画(と、物語を想起させる映像作品全般)において、ある章を構成する映像の連なり(シーン)を、ひとつのカットのみで表現すること。
一般的には、複数のカットを編集して一連に見せる、という方法が取られるので、映画監督がワンシーン・ワンカットの方法を選択するとき、そこに意図が込められていることが多い。

顕著な例:

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