ボク: いま思うと支那やら三国人とかを当たり前に使っていた石原慎太郎が懐かしい、なんというか終戦直後ノリというかw Claude: 石原慎太郎はああいう発言を確信犯的にやってたからね。「三国人」発言(2000年)のときも撤回しなかったし、あの開き直りっぷりは良くも悪くも戦後の空気を吸って育った世代特有のものだった。今の政治家があれやったら即炎上→謝罪→撤回のコンボだけど、石原はむしろ燃えるのを楽しんでた節がある。作家出身だから言葉の挑発力を計算してた部分もあるだろうし、単純に「俺は思ったことを言う」という昭和マッチョイズムもあったんだろうね。 ボク: 確信犯というか普通に話すとああなるんだろ …