https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/03/19/2025031980010.html 中国がまた“無言の主張”?西海で起きた異変 2024年4月、韓国と中国が共同管理する西海(黄海)の**「一時的措置水域」**において、中国が再び鉄骨構造物を無断で設置していたことが判明しました。これまでにも2018年に「善蘭1号(선란1호)」、2023年末に「善蘭2号(선란2호)」が建設され、いずれも事前の通告や合意なしに行われたものでした。 この記事では、韓国社会が抱える領海主権への危機意識と、**中国の“海洋版サラミ戦術”**に対する懸…