strategic ambiguity。 戦略的曖昧さ。昨晩TV報道見てて、初めて耳にしました。 strategic ambiguity=戦略的曖昧さ、とはアメリカで1993年にクリントン政権時に表された言葉で外交政策や軍事戦略において意図的に曖昧な言動をとることを指し、相手に挑発的・冒険的な行動を抑制させることを目的とした戦略、だそうですね。なるほどなあ。そうだよなあ、と思います。そして、でもオイラが結構苦手だったりする(笑)。曖昧さって昔から苦手です。モロフィフにもなる過程で、主にビジネスシーンにおいては、さらに主に私たちのココ日本においては、曖昧にあえてしておく”戦略的曖昧さ”は大事で有…