東海地方では圧倒的シェアを誇るブロック紙の雄。
'80年代までは保守中道(旧民社党系)の論調で知られていたが、90年代にリベラルな論調に大きく舵を切った。中日新聞社が首都圏で発行する東京新聞を含めた発行部数は約355万部。3大紙の毎日新聞(383万部)に肉薄する部数を誇る。
今日(3/3)の中日新聞朝刊に鈴鹿・亀山版が廃止となるとの内容が載っていました。 要約すれば、4月1日から県内地方版の集約化を図り、鈴鹿・亀山版を廃止して亀山地区は津・松阪等とともに「中勢版」へ組み込み、鈴鹿地区は四日市等と統合して「北勢版」に移行するとのことです。 鈴鹿市と亀山市は一部行政事務で広域連合を組んでいるし、クルマのナンバープレートは同じ「鈴鹿」だし、旧鈴鹿郡の括りや鈴鹿川流域圏という歴史感もあります。 天気予報の区分けも亀山市は北勢地域で、県行政の管轄区域はほとんどが鈴鹿+亀山でまとまっています。 これらのことから、亀山地区は鈴鹿地区と同じく「北勢版」に統合するのが妥当です。 新…
小林奈央子教授のインタビューが『中日新聞』(2/2 朝刊、『東京新聞』では2/4朝刊)に掲載されました。「考える広場」「『女人禁制』のゆくえは?」という記事です。 紙面は以下で見ることができます。 ↓↓↓ 「中日新聞」掲載(2/2)宗教文化学科 小林奈央子教授の記事が掲載されました – 愛知学院大学 ニュース&イベント Web版はこちら ↓↓↓ 「女人禁制」のゆくえは?:中日新聞Web
勝田貴元2位。出だし好調。 勝田選手のコメントで、車が曲がらないと言ってたが、他のメーカーのドライバーも同様なコメントを言っていた気がする。車が曲がらないというよりも、路面とタイヤのマッチングがなんかよくなさそう。 こんなジャンプが見れるポイントがあるんだね。 日本の道路は勾配とかよく考えられて作られてるので、ジャンプができる場所があるとか知らなかった。 今のWRCカーの足ってあんま伸びないのな。20年ぐらい前のエスコートなんて足がミュニューンっと伸びていた。 新城市方面の紅葉は順調みたいですね。黄色がきれいです。
伊藤雅之教授の記事が『中日新聞』(8/31, 9/7 朝刊)「人生のページ」に掲載されました。 「現代ヨガはどうつくられたかー東西交流と「ピザ効果」(上・下)」です。 現在のヨガがどのように形成されてきたのか大変分かりやすく説明されています。 記事はこちらから ↓↓↓ 「中日新聞」掲載(8/31,9/7) 文学部宗教文化学科 伊藤 雅之 教授 「現代ヨガはどうつくられたかーー東西交流と『ピザ効果』」 – 愛知学院大学 ニュース&イベント
馬耳東風とは人の意見を聞き流す事、と中国故事を話の枕にして今朝の中日新聞1面下の中日春秋子は斉藤元彦兵庫県知事をくさす。 続いて「東風吹かば・・」を引き合いに出し馬ならぬ梅なら東風を察知できるだろうとイヤミ。コラム子には斉藤知事の反応は馬耳東風に映ったと書いてる。 その理由、 〇 知事のパワハラ疑惑などの告発文書に、一定の事実が確認された、と認めた県議会の報告書に知事は一つの見解と述べた。 〇 別の見解もあると暗に云ってる。 〇 告発を公益通報として扱わず告発者を特定し処分した県の対応を報告書は違法の可能性が高いと指摘したが、知事は可能性という事は他の可能性もある事と語った。 〇 今なお県の対…
*山中良子さんによる展覧会「どえりゃあ!ええ伊勢型紙展」は期間を2週間延長し、3月2日(日)まで行うことになりました! 2月6日付の中日新聞近郊版にこの展覧会の取材記事が載りましたが、 なんと! 先週2月14日に、今度は中日新聞の名古屋やその近郊地域に発行されている版にも記事(少しの修正があるがほぼ同じ)が載りました! このような例は時々あるらしく、以前、木工作家の徳田さんの展覧会取材記事が「近郊版(春日井や小牧など)」に載った後、彼の出身地である三重県の熊野あたりの中日新聞発行の版にも載ったことがあります。 14日の記事の掲載後、名古屋から次々とお客様が来られたので最初は不思議に思っていたの…
・・自民党、選挙期間中のSNS規制に関する会合を開き、動画の再生数を稼ぐ選挙ビジネスの実態やニセ情報の対策について議論・・ news.ntv.co.jp これの切っ掛けは11月17日に行われた兵庫県知事選、マスコミ足並み揃えてのの偏向報道にも拘らずSNSと立花孝志の奇策のコラボによって政党相乗り候補が負けてしまった。 政党のみならず労組、県議会、市長会22名という分厚い支持層を得て負ける筈がなかったのが負けてしまって自民党はじめ各方面愕然とした事は想像に難くない。 だから直後早々に自民党は法規制に向けての検討を始めてる。 www.yomiuri.co.jp 自民党だけじゃなく野党もそしてマスコ…
『「べらぼう」を名古屋弁にすると「どえりゃあ」。名古屋にもどえりゃあ人がいると伝えたい』 先週2月6日の中日新聞(近郊版)に、わッつギャラリーで現在行われている山中良子さんによる展覧会についての記事が載りました! しかも、紙面の記事スペースの4分の1以上を使った長文記事です!! 必要な情報が本当に分かりやすくまとめられており、読みやすく大変素晴らしいです!!! 記事の締めも最高で、もはや芸術と言ってもいいかもしれません!!!! 取材してくださった伊藤記者、掲載してくださった中日新聞さんに、心からの感謝を。
先週1月9日の中日新聞(近郊版)に、わッつギャラリーで現在行われている斉藤正さんによる展覧会についての記事が載りました! 取材してくださった伊藤記者、掲載してくださった中日新聞さんに感謝いたします。 【わッつギャラリーでは、2025年1月8日(水)から1月19日(日)まで、斉藤正さんによる展覧会「斉藤正作品展」(切り絵、水彩、水墨画、ボールペン画)を行っています。】
ウン、これは見てすぐ中日大丈夫かと思った。そして東京新聞はどうなのかと探したら東京新聞も同じく1面下に広告が出てた。 敵支配地空挺降下! ただ、これはどういうことかと驚いた高齢者の方がいたとか。中日に洗脳された(ドライな名古屋の人には少ないだろうが)人たちが気づけばいい #埼玉クルド人問題 pic.twitter.com/ce0i6RkqH4 — 石井孝明(Ishii Takaaki) (@ishiitakaaki) 2025年1月7日 この写真は中日新聞1月7日の紙面だね。東京新聞愛読者たちはどういう事だと怒っているらしい。中日新聞地元の中部地方では騒ぎになってるのか。判らない。 最近は中日…