11月になってもウォーキングは夕方になりがち。 なので夕焼け空を自然と見上げることになります。 10月に見ていた夕焼けよりも、もっと空が赤くなっている感じがします。 その赤い夕方の光が、遠くのビルの窓ガラスに反射しています。 中央の白い光が夕焼けの光を反射して真っ赤に光っているビル。場所的には大阪、ですかね。ビルの中にいる人はさぞかし眩しい光に照らされているんでしょうねぇ。 そんなことを思いながら、さらに歩いていると金木犀の匂いが漂ってきます。 今年の匂いの元、金木犀の木を写真に撮ることが出来ました。 満開の金木犀。立派に大きくなっていますね。 その木を背後に、階段を上がって丸山公園に到着です…