二級河川とは、日本の河川法第五条によって定められた一級水系に指定された水系以外で、「公共の利害に重要な関係があるとされる水系」に対して都道府県知事が指定した河川。 河川管理者は都道府県知事または、政令指定都市の長が担う。 2,711水系、7,080河川、総延長は35,867.2km、流域面積は107,041km²*1。
*1:2016年4月30日現在
『二級河川』17号(金腐川宴游会、平成29年4月)掲載のトム・リバーフィールド「『公職追放に関する覚書該当者名簿』のメディア関係者・文化人五十音順索引」は、重宝して拙ブログで何度も利用させていただいた。例えば、次のエントリーである。 「「『公職追放に関する覚書該当者名簿』のメディア関係者・文化人五十音順索引」が完成 - 神保町系オタオタ日記」 「あらためて、その凄さを知ったトム・リバーフィールド編「『公職追放に関する覚書該当者名簿』のメディア関係者・文化人五十音順索引」ーー大日本言論報国会・国際政経学会幹部の公職追放者ーー - 神保町系オタオタ日記」 「公職追放に関する研究の進展を期待してーー…
川の近くを歩いていたら 鯉がたくさん見えたので ちょっと写真を撮ってみた。川ってなんかいい。 何が?って明確にはないけど 川の鯉 キレイな川 さいごに 川の鯉 けっこうたくさんいるみたい。 と思ってスマホで撮影!! 鯉をみながらあるいていたら 植え込みに足を踏み入れてしまい、 見えなかったけどそこにいた鳩が2羽 バサバサっと大きな音を立てて飛び立った。 そのとたんに川からも バサバサと大きな音がする。 急に私の方に鯉が集まってきたのできもかった。 😱 向こうの方から鴨も近づいてきて・・・・ きっとこの辺りで 鯉にエサをあげている人がいるんだろうね。 人の音に敏感に反応して エサの時間と勘違いし…
このところ、あまり歩いていない。 今日は、朝から青空も見えていたので、どこか出かけることにした。 2、3ヶ月前に、坂川の支流である富士川をさかのぼるということをやった。 今日は、富士川を下って、坂川と合流するところまで行ってみようと思う。 光ヶ丘消防署前を通る 麗澤大学生涯学習センター ひろいけの道 廣池学園の道を行く。 右手が麗澤大学、左手に学園本部、麗沢高校、麗沢中学校、麗澤幼稚園がある。 いつもの、富士川の支流である向小金の森に向かう。 いろいろ調べたが、川の流れの名前がわからない。 地図を見ると、廣池学園第四グランドで流れが消えている。 グランドのまわりは、緑の森なのでそこが水源なのだ…
一級河川 東京都葛飾区は荒川・江戸川・中川・綾瀬川の「一級河川」に囲まれています。 川に囲まれた街の為、他区や他県から不動産を見に来る方にはいつも心配されます。 水害に関して、絶対は有りません。 でも葛飾区は、遠い昔に水に苦しんだ町なだけに、水害に対する意識。 水害に対する工事など、すっかりとしている区なのです。 「一級河川」=国が管理 「二級河川」=都道府県 「三級河川」=有りません →「準用河川」「普通河川」と呼ばれます。 ちなみに、幅や深さなどは関係ありません。 河川法という法律で「一級水系」「二級水系」「単純水系」に分けられ、「一級水系」は災害時の影響度や生活する上での重要性などの観点…