やっぱり、2期務めた現職は強い。しかも、 「自民、中道、国民民主、立憲、公明推薦」 では、いくら共産党の強い京都でも、5党(というか3党?なんだ中道、立憲、公明って?)が固まって推薦する現職には勝ちようがなかった。 さて、学校の方針としてゴリゴリの反日左翼教育を行っていた同志社国際高校。 不幸にして亡くなってしまった女子生徒は、ご家族に、 「きれいなサンゴ礁を見たい」 と言っていたそうだ。基地反対派が運営する小さな抗議船に乗り込んで抗議活動の一端を知ることなんて、まったく聞いていなかった。波浪注意報が出されている中の強行でもあった。 この高校、「修学旅行」とは呼ばず「研修旅行」と呼ぶのだそうね…