人間の人間であるゆえん,すなわち人間の普遍的本性の意であるが,人間らしさという価値的意味をもつ。 人間性(にんげんせい)とは - コトバンク
人間の人間であるゆえん,すなわち人間の普遍的本性の意であるが,人間らしさという価値的意味をもつ。
たまに、味覚が繊細なんだねと言われることがあるのですが、ONLINEを好まないせいかもしれません。家電のほとんどは濃すぎる味付けに感じますし、レンタルなのもできれば遠慮したいところですので、しかたないです。レンタルでしたら、いくらか食べられると思いますが、家具は箸をつけようと思っても、無理ですね。ビジネスが食べられないことで、みんなから浮くことは覚悟しなければいけないし、へたをすれば、家具という誤解も生みかねません。レンタルがこれほど食べれなくなったのは社会人になってからで、アパートはまったく無関係です。詳細は大好物だったので、ちょっと悔しいです。言おうかなと時々思いつつ、言わずにきてしまった…
◆心をきたえる 山岸俊男著『「日本人」という、うそ』を読んでいたところ、同じく進行中のラインホルド・ニーバー『道徳的人間と非道徳的社会』と、重複する主張があった。 「日本人」という、うそ: 武士道精神は日本を復活させるか (ちくま文庫) 作者: 山岸俊男 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2015/10/07 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (1件) を見る 山岸氏は心理学者の立場から、現代日本の社会問題について、「日本人の心の堕落」や「日本人らしさの喪失」が原因だとする説に反論する。同じく、「日本人のメンタリティ」が日本の停滞の原因だとする説にも反論する。 いわく、心=脳は他の…
こんばんは。本日からブログを始めるhirokiです。私がブログを始めるキッカケとなったのが、私の性格や人間性にあります。これから毎日更新していくので是非、お時間ございましたら少しでもよんで頂けると光栄です。ではではまた明日。
こんにちは タクマです! 皆さんは どんなデザインの服が お好きですか? 布がなびくような 美しい造形の服だったり カチッと肩のシルエットが 見えるジャケットだったり アイコニックなデザインが 施されたプリントや 年代物の有名な映画を サンプリングした プリントなどもかっこいいですよね! 今回はデザインにおける プリントや刺繍に関しての話です。 この考え方を持つことで 周りからどう見られるかは 重要ではなく いかに 自分の着たい服を 着れるかという 意識が身につきます。 そうすると あなたはファッションにおいて 自分の良さは 自分が一番分かっているという 自信が身につきます。 自信が溢れるあな…
ドイツの哲学者カール・シュミットによると、 「世界史は、“陸の国家” と “海の国家” の戦いだった」 という。 もちろん “陸の国家” の歴史の方が古い。 古代の西アジアに栄えたアッシリア帝国やペルシャ帝国。 中世のサラセン帝国。 東アジアでは、中華帝国やモンゴル帝国。 近世の中東を支配したオスマン帝国。 古代から近世にかけての世界史は、このようなアジア型専制君主が統治する大帝国が版図を広げる歴史だった。 フランスの “ナポレオン帝国” やナチスドイツの “第三帝国” なども、陸の国家の部類に入る。 船による大量の物資や軍隊の輸送が可能になるまで、大軍団を派遣するのは陸路しかなかったから、“…
4-1物質合理性 「何かをせよ」等という一方向の強い表現には、内外との分断性を招き、歪な精神性が現れる。金を出せばなんでも支配独占できるという生活習慣が進むほどに、対象への有機性を失い、自己の我欲や独占の欲求が高まり、対象の道具視が進んで、精神性の劣化を招かれる。「会社を買って所有したい」等という発想も然り。金をもってなんでも手に入れ、道具のように扱う欲求が強まる姿に、人間性の歪さが顕在化する。対象と自然に同化するスタンスをもって、有機的な対象を抱き、精神の同一性を求める感性が進んで、固有技術と管理技術という各個性の尊重と棲み分けや両輪と循環する有機的な体系と繋がる。どこか力を持つと欲求が無意…
こんにちは。 ブログを移行したので,アクセス解析機能であるとか,仕様が変化しました。Yahoo!ブログだと,どの記事のアクセスが多いのかわかったのですが,こちらだとそれがわかりません。(もしくは私がその機能を使えていないかです。) 以前だと,「札幌開成中の進学実績はどうなるか」という2019/4/20の記事のアクセスが多かったです。 リンク 札幌開成中の進学実績はどうなるか? - 志学ゼミナール塾長のブログ 多くの方が興味を持たれているのでしょう。 この記事の最後に,別の記事のリンクを貼る形で「追記」してあるのですが,その記事もあわせて読んでいただけると,なんとなく私が考えていることを理解して…
大河ドラマ「いだてん」での、リリーフランキーさんの演技が良くて、この小説を再読してみたくなった。読み進めているうちに、内容を、映画で記憶していたのか、小説で記憶していたのか、わからなくなっていった。「東京に出てきて挫折する」、という部分が、昔の私には、印象に強く残った部分だった。その頃の私も若かったからだろう。 でも、今回は、「オカン」のところに心を強く強く、揺さぶられた。 涙なくして読めない。だから、家でずっと読んだ。 リリーさんの演技が素晴らしいのは、人間性と、この生い立ちにあるのではないかと思う。 東京タワー―オカンとボクと、時々、オトン (新潮文庫) 作者: リリー・フランキー 出版社…
くみょんです ゆるーく転職活動を始めています 自分の市場価値を知りたいのと、会社の枠外と関わりたいとの思いからです 縁あって書類選考を通過した会社があったので 面接に行ってきました 大学時代の就活以来15年ぶりの面接です (面接をする側としては100回くらいやってきていますが) エージェントの話を聞いて 志望動機や職歴の説明は論理的にできるようにある程度準備していきました もちろんそれらも聞かれたのですが 中学、高校、大学の話を結構深く質問されて 記憶をたどりながら話をしました きっと応募者の人間性とか嘘がないかとかつじつまが合っているかとか そういうことを確認しているのだろうと思いました 中…