人生は良いことが半分、良くないことが半分という。 ポジティブ3:ネガティブ1で、ちょうどつり合いがとれるともいう。 つまり、 人生は良いことと、良くないことの出来事自体は半分だったとしても、人間は楽しくないほうが多いようにどうしても感じてしまうということ。 UVERworldの「AFTER LIFE」の歌詞である一部を引用させていただく。 「楽しいと思えること 毎日起こるわけない だからくだらない事で笑いあえる人を大切にするんだろう」 こんな風に、自分で楽しいと思えること、感じることを増やすことが、 幸せとか、今日は良い日だったと感じる日を多く送るには必要なんだろうなぁ…。 と、なぜかふと、仕…