日本の男性ミュージシャン。1952年3月1日生まれ、東京都出身。
BOØWY、ザ・ブルーハーツ、筋肉少女帯、P-MODEL、JUDY AND MARY、黒夢、GLAY、エレファントカシマシ、Hysteric Blue 、175R、Wyseなど、晩年にはnano.RIPE、GRANRODEO、栗林みな実、水樹奈々などが参加したアニソンカバー曲といった、数多くの日本の音楽グループのプロデュースを手がけている。
SAKUMA DROPS
LISA
REPLAY~再生
in a garden~創造の庭で
SANE DREAM~正気の夢
おはようございます。 今日はトンプソン・ツインズの「ホールド・ミー・ナウ」です。 www.youtube.com *******************************************************************************I have a picturePinned to my wallAn image of you and of me andWe're laughing, we're loving it allBut look at our life nowAll tattered and tornWe fuss and we fightAn…
JAN: 4988013855830使用感は若干ありますが、中身、ジャケット、ケースともに綺麗な状態です。稀に値札シールがついている場合がございますが、納品書の記載価格となります。丁寧な検品、迅速な発送でゆうメールにてお届けいたします。【中古】愛と夢 [CD] エレファントカ【この商品の詳細を楽天で確認】取り扱いショップBOOK GUARD エレファントカシマシ/宮本浩次/ガンダーラコンビネーション/佐久間正英/土方隆行【商品状態など】中古品のため商品は多少のキズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残…
著者: 寒川響(空中カメラ) 自室、スタジオ、ライブハウス、ときにはそこらの公園や道端など、街のあらゆる場所で生まれ続ける音楽たち。この連載では、各地で活動するミュージシャンの「街」をテーマにしたエッセイとプレイリストをお届けします。 ◆◆◆ 「そういえば、今の家、売ることになったから」僕が結婚して数カ月。父に連絡をとると、こともなげにそう言われた。10年以上暮らした実家がなくなるらしい。僕も妹も同じようなタイミングで実家を出たため、両親も引越しを決めたとのことだ。決める前にひとことくらい言え、と喉まで出かかったが、「ほえ~!」とデカめの声で返事するに留めた。事前に言われたところで、やっぱり「…
~はじめに~ 毎週、月水金にプレイリストを黙々と書くという誰にも共感されなそうな趣味をもっております。 そんなフライデー。 上京playlistと書きましたがイマイチピンときません。まー、なんせ私は渋谷生まれの現在茨城在住。 そう!下京組です。←こんな言葉があるのか知りませんが。。。 いやね、フジテレビのノンフィクションって番組あるじゃないですか。 それで上京物語を見てつい勢いで作っちゃいました。 とりあえず東京っぽい曲集めてみました。 ちなみに私事ですが、、 神宮前という所で産まれましたが表参道のオープンテラスで飯食ったことなんて人生で1〜2回位しか思い出せません。 吉牛食って、ドトールでコ…
05/10(月) 昨晩はよく眠れず。 みみたも起こしに来る。 7時起き。縄跳び、クッション腹筋、コーヒー。 こころ旅は福井県へ。 瓶缶ペットボトル。 自転車を粗大ゴミに出す。 自転車自体はまだ乗れるんだけど、最近乗ることがなくなった。 この日も晴れ。昨日は暑かったが今日も暑くなりそう。 昼は昨晩妻の揚げてくれたメンチカツ。 冷凍ご飯を解凍。インスタントの味噌汁など。 午後、移行の打ち合わせ。数か月ぶりにIさんで僕が主体の打ち合わせ。 終わって休憩がてらライフへ買い物。 大相撲2日目。 明瀬山がこれまで分の悪かった琴恵光に勝った。 この一勝は大きい。ここで負けていたらズルズルいってたかもしれない…
おかげさまで2巻発売。 楽園ノイズ2 (電撃文庫) 作者:杉井 光 発売日: 2021/05/08 メディア: 文庫 いつものように作中に登場する楽曲を紹介していこう。 ○凛子編 ・ピアノ協奏曲第2番ト短調(プロコフィエフ) この凛子編は、クラシックピアニストとしての凛子にもう一歩踏み込もう、ということで構想したピアノ協奏曲エピソードであり、構想時間のほとんどを「選曲」に費やした。 バンドでピアノ協奏曲を演るという無茶を成立させるには、やはりなるべく新しい時代の曲である必要があった。古典的で厳格な調性音楽の響きはバンドサウンドで演ると高確率でお笑いになってしまう。 しかし協奏曲というのはそもそ…
ヤフオクから「三匹が斬る!」のサウンドトラックを入手しました。偶然にも出品がされており誘われるが如く入札⇒落札となりました。 当時視聴した時の記憶通り、音源は“モノラル”でした。それなのにCDにはSTEREOの印字がされており、これは一種の詐欺に値します。 元々がオーケストラ演奏なので間違いなくステレオ録音されているわけですが、わざわざモノラル音声でCDを制作する理由とは一体??? モノラルのTV放送したテープから音を抽出した? マスターテープからCDを制作していればわざわざモノラルにする理由などなく、何らかの理由があってTV放送の音源を使わざるを得なかったと推察します。 緻密な編曲がなされた…
【週末息子と見る映画】のKONMA08がお送りする自己満足ブログ 【08映画缶】 間もなく開演です!! No.142 【コータローまかりとおる!】(1984年作品) ※同時上映【五福星】 08eigakan.hatenablog.jp 今回はチラシとパンフレットです。 《解説》 あいつ、気持ちいい。 原作は御存知の通り蛭田達也が少年マガジンに発表以来爆発的人気を集めて現在も好評連載中の【コータローまかりとおる!】が実写映画化! 強くて天真爛漫で優しくてちょっぴり(?)スケベな学園のスーパーヒーロー新堂功太郎ことコータローが巻き起こすハチャメチャ・学園コメディなのだ。 映画化にあたり主人公コータ…
昨日のbayFM it!!出演、もはや番組の音楽解説担当者のようになって、スタッフともDJの春原さんとも阿吽の呼吸になって参りましたね。今回も小泉今日子特集、楽しくやれました。 今回1番心に残ったのは、人間小泉今日子の魅力と、田村充義さんというディレクターの力。松田聖子さんに若松さんがいたように、良い音楽家には必ず良いディレクターがいるんだなーと改めて思いました。 田村さんの初ディレクター仕事は「東京ニュー・ウェイブ79」という事にビックリ。思いっきりアンダーグラウンドのパンクオムニバスですよ。キョンキョンの音からニューウェイブの匂いがする事もこれ聞いて納得。初のキョンキョンのシングルが「真っ…
海浜幕張のbayFMスタジオに向かってます。ここ数日小泉今日子というアイドル界の偉人の音楽と向き合ってました。今日はその熟慮と探求の成果を披露してきます。DJの春原さんは前回の松田聖子特集でも一緒で、もはや名コンビの予感、いや確信が漂ってますので、良い番組になるかと思います。13時からbayFM「it!!」聴いて下さいな。 いやしかし前回は松田聖子で今回は小泉今日子。音楽もある意味正反対。王道とサブカルチャー、ロサンゼルスとロンドンやベルリンのヨーロッパ、松田聖子という偶像を崩さない魅力と、小泉今日子という人間性が見せる魅力。アイドルに曲を書く事も多い身としては、とても勉強になりました。 単純…
秋田市内では、すっかり雪がなくなりました♪ いよいよ、春です。 春になると思い出す曲があります。 90年代末~2000年代初頭にかけて活躍したバンド、ヒステリック・ブルーの“春〜spring〜”という曲です♪ 秋田市で“鴉”(からす)のコピーバンドをやっているアマチュアバンド“Oldcrow”のギター、ノザオと言います。よろしくお願い致します。 このブログはおっさんアマチュアバンド ギタリストの右往左往する様子をネタにした、誰得感満載なブログです。 暇つぶしにでも、読んでやって頂ければ嬉しいです。 さて、ヒステリック・ブルー、通称“ヒス・ブル”です。 1998年にデビューした日本のロックバンド…
イントロのキーボードが最高~💕 で、そのイントロが流れているときのマッチの色気が半端ない。 https://youtu.be/o1D-ePiWusM 以前、ブログに書いた『ミッドナイト・ステーション』よりもキーボードの音が聞き取りにくいのが残念。 けど、ベースがバリバリ効いていて、これはこれでカッコいいサウンドで聞いていて気持ちいい。 この空間に、キーボードを弾いている田口先生がいらっしゃるというだけで嬉しい。 ああもう大好き❤️ 『ミッドナイト・ステーション』 作詞:松本隆 / 作曲:筒美京平 / 編曲:佐久間正英
人生というのは長い道のりなんだなー。いきなりなんだが、それなりに音楽とか聴いていて、そのミュージシャンとか気になるのだが、そのミュージシャンを長く追うには難しい。 何十年と追いかけるとかなかなかない。 個人的にはライブとかほとんどいかないんだけどさ、ライブとかずっとやっていると聞くと気になったりする。 で、2016年からやっているrespect up-beatというのが気になっていたりする。 ボーカリストとして広石が自ら歌っているのだが、広石の他はUP-BEATの元メンバーの姿はない。UP-BEAT。 個人的にはたぶん inner ocean というアルバムが好き。 Time Bomb とか …
田口先生がダブルスに所属していた時期がいつからいつまでなのか、正直、よく分からな~い! ザ・ベストテンで、田口先生本人が『真夏の一秒』 の辺りまでいたと言っていたみたいなので、'82のマッチの初武道館コンサート前に出たシングル『ホレたぜ!乾杯』の辺りからは既に所属していたはずだと思うのですが……。イマイチ確信が持てない! マッチの第1期のバックバンドだったライターズからダブルスにバトンタッチされたのがいつなんでしょうね? 柿崎洋一郎さんも、ダブルスの第1期のキーボーディストとしてクレジットされているので、ますます詳細が分からなくなっていくという……。 田口先生や柿崎さん、ダブルスに詳しい方に、…
正確に言うと無料トライアル期間中だが、U-NEXTを契約した。観た映画の印象を書き残していく。批評やレビューよりとにかく印象を、という自己満足のためのエントリ。ネタバレにもそれほど頓着してません。