アイドル、タレント、女優。1984年11月17日生まれ。東京都出身。 スターダストプロモーション所属。 日テレジェニック2002。
NHK連続ドラマ小説「ちりとてちん」では、塗り箸製作所の令嬢、和田清美役で一躍有名になった。2008年の秋あたりから、an weeklyで連載コラムを関根麻里から引き継ぎ担当している。
僕が習っているゴルフスクールの佐藤コーチは、あまり練習器具を勧めてこないし、僕が使っている練習器具、たとえば 3D Swing Mentor や、三角先生についても、あまり関心がなさそうに見える。ダウンブローマスターについては、昔、同じような器具を使ったことがあったが、手首を痛めてやめたとのこと。 muranaga-golf.hatenablog.com muranaga-golf.hatenablog.com muranaga-golf.hatenablog.com そんなコーチであるが、最近、かなり推している素振り練習器具がある。Voice Caddie SS10である。レッスン中も、ほと…
ゴールデンウィークはゴルフスクールもお休み。ラウンドに出かけることが多く、レンジでの自主練習をしなかった。その代償は、シャンクと隣り合わせのスイング。5月以降、ここのところ毎ラウンド、シャンクに悩まされてスコアメイクできていない。 スクールの佐藤コーチによれば「かなり重症。」「しっかり取り戻さないと、無理してまた腰痛になる。」 やれやれ。また下手を固めていたわけだ。何度同じ間違いを繰り返すのだろう。すっかり落ち込んでしまった。 muranaga-golf.hatenablog.com 確かに昨年から取り組んでいる分厚いインパクトが、最近ほとんどない。ボールを拾うような薄い当たりになり、ちゃんと…
切り返しで右肘を下に引くとヘッドが走るはずなのに、グリップを引く向きがなかなか掴めず、ヘッドを走らせられない。その結果、分厚いインパクトが得られない。 muranaga-golf.hatenablog.com muranaga-golf.hatenablog.com ゴルフスクールのコーチによれば、今の僕の課題は次の通り: 「形」を気にしていて、肝腎のヘッドをどう走らせるか(動かすか)に意識が行っていない 軌道をなぞって確認するような動き、途中で止める素振りは意味がない 前腕に力が入って振れていない グリップは緩く握る(握りしめない) グリップ(の小指側)に力が入ると、ヘッドは止まる 重要なの…
切り返しで腕を下ろすとヘッドが走り始める。そんな驚きの体験をして、それを Jacobs 3D 視点で理解してから約 1年。いまだに同じところで足踏みをしている。 muranaga-golf.hatenablog.com muranaga-golf.hatenablog.com muranaga-golf.hatenablog.com 自分では軽く振ったつもりなのに、勝手にヘッドが走り、力強い球が飛び出す。あの驚きの感覚を、どうしたら再現できるのか? 切り返しでの動き、特に右腕の使い方にフォーカスして試行錯誤しながら練習しているが、なかなかヘッドが走らない。意識しているのは、右肘を落とす方向・タ…
アプローチの打ち方、右腕の使い方を学び直している。 muranaga-golf.hatenablog.com muranaga-golf.hatenablog.com 下手を固めていた先週に比べると、「全体的によくなってきている」とコーチの弁。なかなか褒められることが少ないので、これは改善されてきた兆しと、ポジティブに受け取ろう。 今週教わった注意すべき点をメモしておく: ハンドダウンに構える → ヒールからインパクトを迎える バックスイングでインに引かない: インサイドに引くのは、右手が開くから 自分なりに腕の動きを考えてみると「右手首のヒンジ+右前腕の外旋」が NG 「右肘の縦方向の曲げ+…
今冬はなかなか調子が上がらない。コースでは、80台が出るようになったかと思うと、大叩きをしてしまう。練習では、基礎固めをしているつもりが下手を固めてしまい、その修正に時間を割かれる。そうこうしているうちに腰痛を発症した。そのせいで、なかなか前に進まない。 muranaga-golf.hatenablog.com muranaga-golf.hatenablog.com muranaga.hatenablog.com スクールでまたコーチにびっくりされてしまった。テイクバックで右手を外旋させてフェースを開いてしまう変な動きが入ってしまっていた。これでは叩けるトップの位置にクラブは上がらない。ラウ…
80台はおろか、90台前半も遠く、大叩きする日々…。最近はアプローチ、ピッチ&ランがおかしい。せっかくグリーン周りに持ってきても、そこから「寄せワン」できる気がしない。自分の生命線のアプローチがダメだと、当然スコアメイクできなくなる。 ゴルフスクールの佐藤コーチに見てもらうと、やはりエラーを起こしており、以前習った基本的なアプローチの打ち方ができていなかった。アプローチも「下手を固めていた」ということになる。 muranaga-golf.hatenablog.com muranaga-golf.hatenablog.com 指摘されたエラーは次の通り: インに引いている フェースの向きが変わっ…
雪が降った翌日のゴルフスクールの生徒は 2人。じっくり個人レッスンであるかのように教わることができる。ただ残念ながら、腰痛は完治していない。長時間のデスクワークの後で硬直している。腰のサポーターを強く締めてレッスンに臨む。 muranaga.hatenablog.com ガードナーフィットネスベルト 正規品 男女兼用 トレーニングベルト 筋トレ 軽量コンパクト 体幹 お腹引き締め 鬼締め 洗濯可 MサイズGUARDNERAmazon 前回は、静止したトップから切り返す "Stop at the Top" ドリルを習ったが、今回は逆に「1,2,3,4」と 3回反動をつけて切り返すドリルを教わった…
腰痛であるにもかかわらず、ゴルフスクールに出かけた。翌日には症状が回復しているだろうという予測が外れてしまい、サポーターをつけ、動きを限定してのレッスンになった。 muranaga.hatenablog.com そこでコーチが教えてくれたのは、タイガー・ウッズが「もうやりたくない」と言った基礎ドリルである。タイガーのスイングを変えるために、ブッチ・ハーモンが教えたドリルであり、”Stop at the Top" と呼ばれている。その名の通り、トップで 2秒ほど静止、そこから反動をつけずにスイングするというシンプルなものである。 YouTube にいくつも紹介動画が出ているし、日本語での解説記事…
冬休みの間に「下手を固めてしまった」スイングを修正している。ゴルフスクールに行ったら、「先週よりは改善している」とコーチに言われたが、なかなか思うような当たりが出ない。 muranaga-golf.hatenablog.com さまざまなエラーが顔を出す。新たに指摘されたのは、 スイング中に手首を使ってフェースを開閉している というもの。トップから切り返しでいったんフェースが被り、その閉じたフェースをダウンスイングで開くようにしてインパクトを迎えている。無駄な動きである。やっかいなことに、自分の中では無意識にやっており、気がついていなかった。フェースの開閉をせずに(素直に)行って戻ってくること…